光村ライブラリー 第9巻

樺島忠夫

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784895281072
ISBN 10 : 4895281078
フォーマット
出版社
発行年月
2002年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
22cm,69p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 小夜風 さん

    【小学校】へえ!こんなシリーズがあるんですね。光村の国語の教科書に載っていたお話を集めたもので、この9巻には中学年から4作収録。自分は「手ぶくろを買いに」以外は初読みかなって思います。子どもの頃、国語の教科書に載っているお話が大好きで、まだ習っていないのに授業中にこっそり読んでいました(笑)。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    地元の小学校は教育出版なのですが、光村にはいいおはなしが沢山載ってるよ、と聞いたので、お正月用にまとめて借りてきました。やっとお正月!堂々と読んでます(笑)第9巻は中学年向け4話。 『 小さな犬の小さな青い服 / 手ぶくろを買いに https://bookmeter.com/books/551829  / つばきの木から / 世界一の話 https://bookmeter.com/books/521797 』

  • kanaoka 54 さん

    新美南吉「手ぶくろを買いに」名作ですね。目に刺さる新雪の輝、雪の粉の飛沫の陰影、夜の帳のなかの星の様な町の灯等、巧みな表現が情緒を掻き立てます。子狐の手足にしみ込む冷たさ、子供らしい心の強さ、母に求める甘えの心情が、その背景と共振して独特の味わいを醸し出してます。

  • プルシアンブルー さん

    国語の教科書が、小学生の時に光村図書でした。私には登場する作品のいくつかは内容を覚えているもの、イラストや読み進めて思い出すもの様々です。ただシリーズ全てに共通しますが、子供だけでなく、大人でも読んで欲しいと思います。本に触れながら思い巡らせることが出来る、この時間は幸せです。

  • よしえ さん

    小さな犬の小さな青い服、私が昔飼ってた犬の名前はスズメだった。世界一の話、リズムがよくて声に出して読みたい話。

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