光村ライブラリー 第1巻 花いっぱいになあれ ほか

樺島忠夫

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784895280990
ISBN 10 : 4895280993
フォーマット
出版社
発行年月
2002年03月
日本
追加情報
:
22cm,76p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • ベーグルグル (感想、本登録のみ) さん

    昭和46年度から平成12年度までの定評のあった国語教科書のお話【だれにあえるかな】【春の子もり歌】【花いっぱいになあれ】【チックとタック】【力太郎】の5つ。【チックとタック】の絵は安野光雅さんだったですね。チックタックチックタック・・。絵も話も大好きでした。懐かしい。【力太郎】は、まさか垢から子供がっていう発想にビックリした記憶があります。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    地元の小学校は教育出版なのですが、光村にはいいおはなしが沢山載ってるよ、と聞いたので、お正月用にまとめて借りてきました。お正月待てなくて読み始めましたけど(笑)第1巻は低学年向け5話。 『 だれにあえるかな / 春の子もり歌 / 花いっぱいになあれ https://bookmeter.com/books/976160  / チックとタック / 力太郎  https://bookmeter.com/books/72139 』

  • りるふぃー さん

    国語だけは大好きだったので、懐かしくて ほっこり。教科書の字体や紙の質感も好きだったなぁ…やっぱり 好きな勉強なら何十年経っても思い出せるけど、興味がない科目は 記憶から抹消されていく、というか もともと上の空。

  • okame さん

    図書館本。光村図書の教科書ではなかったので、思い入れのある作品がないのが、ちょっと残念。小学校低学年向け。「春の子守歌」が好きです。他収録作品「だれにあえるかな」「花いっぱいになあれ」「チックとタック」「力太郎」

  • 新地学@児童書病発動中 さん

    教科書に載っていた童話を集めたアンソロジー。短いものばかりだけど、いいお話が多くて印象に残る。生き生きとしたイラストもきれい。たくさんの命が芽生える春のことを書いた童話で、優しい気持ちになれる「春の子もり歌」が私の一番の好み。

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