八雲立つ 灼 1 花とゆめコミックス

樹なつみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784592218913
ISBN 10 : 4592218914
フォーマット
出版社
発行年月
2018年08月
日本
追加情報
:
172p;19

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 星落秋風五丈原 さん

    雑誌掲載中に読了。皆大人になるなかで小学6年生になった晃己が変身する時だけあの懐かしい高校生姿に。

  • しゃちおおかみ さん

    晃己くん、潔いほど闇己君の記憶のみ…肉体は器過ぎて夕香が受け入れられないのはむべなるかな。そして七地さん変わらなすぎ〜(転生闇己君も変わらなすぎだが)、いちおう離婚って人生経験してるけど、これから幸せになれる?。「八雲立つ」は、闇己君が昇華して終わったゆえの(あの闇己くんに生きてて欲しかったから)消化不良が私にはあったので、新たな始まりは嬉しくもあり、こういう形でしかこの世にカムバック出来ないとは思っても無理やり感もある(上手く書けない)。でも始まったからには着いて行きますよ。うう、第一部再読には時間不足

  • 直人 さん

    『八雲立つ』の続編。 「灼」と書いて「あらた」と読ませる(ようだ)。 まだまだまだまだイントロダクション──という感じ。 晃己が,なぜ闇己なのかとか。 マナシとミカチヒコとの関係とか。 これから大きな流れになることに期待。 相変わらず女の子や子どもとなるととんでもなく目がデカくなる樹先生だが,久々の学ラン姿の闇己を拝めたのは嬉しい。 当時よりもカッコよくなっていたりw

  • はるき さん

    前シリーズに思い入れが強すぎて、新作を購入後もしばらく積読してしまった・・・・。時がたっても変わることのない世界観にただただ感動です。

  • S 2 さん

    10年以上前に呼んでいた作品がまさかの新シリーズになっていた。もう各種の設定を大分忘れていました。こんな話でしたっけ?

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人物・団体紹介

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樹なつみ

兵庫県生まれ。昭和54年、ララ4月号『めぐみちゃんに捧げるコメディ』でデビュー。恋愛、サスペンス、SFアドベンチャーなど幅広いジャンルの作品を手がけ、次々とヒットを放つ。『OZ』で第24回星雲賞コミック部門、『八雲立つ』で第21回講談社漫画賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていた

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