亜人 11 アフタヌーンKC

桜井画門

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063882858
ISBN 10 : 4063882853
フォーマット
出版社
発売日
2017年09月07日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;19

内容詳細

フォージビルで潰滅的打撃を受けた永井と亜人管理委員会の面々。佐藤を倒すために再び集結した彼らだが、永井たちに作戦と呼べるようなものは何もなかった。それでも行動を起こす永井だが、亜人の行動を規制し状況をさらに緊迫化させる新亜人管理法案が可決。日本を統治すると豪語する佐藤は厚労相との会談を取り付ける。会談場所のある入間市に向かう永井たちだが、そこは、永井が生まれ、育ち、そして死んだ場所だった。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 眠る山猫屋 さん

    映画化直前、佐藤さんとの決戦も直前。それぞれが決意を固めてきた。佐藤さんチームはユルユルだが、それがまた怖いところ。裏切られた田中さん、待機している(?)奥山くん辺りの動向が気になるところ。真鍋さんも何かやらかしそう(苦笑)戸崎さんの覚悟が凛々しかった。曽我部の退場には、清々しました。

  • wata さん

    佐藤、そんなことしてどうするの?せっかく拘束したのにバカな上官に従わないといけないのは組織の宿命。案の定…。

  • くりり さん

    佐藤すげぇ〜!でも本当に日本を支配しようと思ってるの?

  • JACK さん

    ◎ 死んでもすぐに生き返る亜人。それは人間と同じ姿でありながら全く別の生き物である。亜人でテロリストの佐藤は日本政府に戦いを挑んできた。亜人の人体実験をした製薬会社や警備会社を壊滅させ、政府の要人を暗殺した後、佐藤は大臣と交渉の場を設けるのだが…。最終決戦がどんな展開になるのか気になります。やはり主人公永井圭のフラッド現象が決め手になるのか。

  • saga さん

    連載で読んでいたとしたら、かなりじれったい展開だったろう。永井を含む国家権力側、佐藤一味双方に捻じれが生じた。入間基地祭で進む佐藤の侵略。基地責任者の一尉よりも、叩き上げ風の三尉の判断が正しかったのに……亜人同士の対決は次巻にお預けか。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

桜井画門に関連するトピックス

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品