板尾日記 3

板尾創路

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784898152324
ISBN 10 : 4898152325
フォーマット
出版社
発行年月
2008年02月
日本
追加情報
:
写真 梅佳代

商品説明

板尾創路 父になる!!

3回目の365日は父、母、娘のトライアングル!

これまでの『板尾日記』で芸人、俳優など、様々な顔を見せてくれた板尾創路。
今回新たに見せるのは、なんと父の顔です!
妊娠発覚から出産、育児に至るまで、板尾パパの様々な感情を伺うことができます。
夫として、父親として、生活は激変しますが、 独特の板尾節は健在。
舞台の地方公演で全国を回ったり、初めての映画監督で奮闘したり、一歩も家を出なかった一日があったり……。
鋭い洞察力と豊かな表現力で綴る3年目の日記です。

内容詳細

ぬくもりに満ちた、オフビートな日々。俳優としても活躍の場を拡げている板尾創路の、2007年1月〜12月までの1年間の日記。カラーの写真とともに、自作の詞「少年B」「ダークブルー」など4編を掲載。

【著者紹介】
板尾創路 : 1963年7月18日、大阪市生まれ。『130R』を結成後、バラエティ中心に活躍。近年は「大喜利」のスペシャリストとして、注目を集める。2000年以降は俳優として、劇場映画へ進出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Ten さん

    日記だけど、お嬢さんが生まれた喜びとかを端々に感じる

  • sato さん

    ツボったところ→「相撲てラジオで聞いて、楽しいかな? 凄く疑問だ! 何がどうなったか実況では良く分からないし、誰がどれくらい太っているのかもさっぱり伝わってこない。」  あと歌詞は『CHINA SHOCK』がすばらしく面白かった。

  • 椿 さん

    毎日、淡々と書かれてるけど、お嬢さんと奥さんへの愛情が、ひしひしと伝わってくる。お嬢さんを抱っこして立ってる写真が好き。続き、早く読みたいな。

  • ナット さん

    読みながら2007年頃のお笑い業界と現在を見返してみると、「お笑い」としてやれることがある程度出尽くした感はある。ダウンタウンはお笑い焼け野原から出てきたといってたけど、テレビが衰退する以上大きな枠組としての「お笑い」の構成要素は増えないように思えてしまう。ダジャレとスベリ芸と西洋式ユーモアしか道は残されてねーんですかね。ああ寂しい

  • きるきる さん

    うん。読むのがつらい本です。

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板尾創路

1963年、大阪府生まれ。芸人としてバラエティー番組などに出演する一方、映画やドラマ、舞台に多数出演し、俳優としても活躍

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