1からはじめる

松浦弥太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784062210508
ISBN 10 : 4062210509
フォーマット
出版社
発行年月
2018年09月
日本
追加情報
:
176p;19

内容詳細

「今日もていねいに」という宝物のような言葉を、再定義して、1から見つめ直し、僕は自分の中のていねいさをアップデートしたい 松浦弥太郎・・・・・・生き方の本質を語りかける、人気エッセイスト最新作! 松浦さんの言葉があなたを新たな地平に導く。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • めぐみ さん

    熟知する、の所がいまの自分には一番響きました。なんでも熟知してから初めて好き嫌いがわかるのかなと。全体的に読んでゆったりした気持ちになれるので、心がざわざわし始めたときにまた読み返したいと思います。

  • Kenji Nakamura さん

    一から始めます!

  • fuzi@ さん

    クリエイティブな人はすごく才能があるんだろうなと思っていた。でも「自分がクリエイティブというのはゼロから何か生み出すことはない。熟知が起点。この世の中の事実や情報をどれだけ集められるかである。人一倍調べ上げ、人一倍理解し、人一倍詳しくなることにかける時間は、必ず自分の地肉になる。理解のために使った時間は宝物であり、決して無駄にならない。」という考えに共感した。やはり圧倒的な努力がベースにないとよいアイデアは浮かばないと思った。

  • cocolate さん

    アイディアが湧いてくるくらいの、狭く深く熟知をめざしたい。1からやるしかねえ。徹底的にね。 アウトプットとは、今まで誰も言葉に表していないことを言語化することであって、読んだことや聞いた話のパッチワークであってはならぬ。これは、なかなか厳しいけど、そうズらねえ。 自分の夢を、自分の言葉で語ることができるように。なりたい。莫迦にされても。

  • yukot さん

    ★★★ ずっと気になっていた松浦弥太郎さんの本。 哲学的な内容だが、分かりやすく書かれている。 何事も「1からはじめる」ことが大切。 「1からはじめる」とは、物事の本質を理解すること。 ※何かを始めるときは、目に見えない部分を大切にする。(ビジョン、方向性)目に見えない部分は評価されにくく、お金にならないことが多い。

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人物・団体紹介

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松浦弥太郎

1965年東京生まれ。文筆家、株式会社おいしい健康・共同CEO、「くらしのきほん」主宰。渡米後、アメリカの書店文化に触れ、日本におけるセレクトブックストアの先駆けとして「COW BOOKS」を立ち上げる。『暮しの手帖』の編集長を経て、2015年4月、クックパッド株式会社に入社し、「くらしのきほん」を

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