しごとのきほん くらしのきほん100

松浦弥太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784838728435
ISBN 10 : 4838728433
フォーマット
出版社
発行年月
2016年03月
日本
追加情報
:
425p;18

内容詳細

仕事も暮らしも、頭ではなく心で行う。きほんはいつも、自分を助けてくれる。

目次 : しごとのきほん100/ くらしのきほん100/ あなたのきほん100

【著者紹介】
松浦弥太郎 : 1965年、東京生まれ。文筆家、「COW BOOKS」代表。雑誌『暮しの手帖』編集長を経て、クックパッド(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • かりさ さん

    シンプルなこと、暮らしの中、仕事でのこと、当たり前、と頭の中で分かっている基本をきちんきちんと正していくのは難しいものですね。分かっているのになぁって後から気がついて自分をぽかぽか叩いてしまいそうになるけど、それが人間。でもダメなことばかりじゃちっとも成長しないから、年齢と共にシンプルさ、丁寧さ自分の中のルールを心掛ける余裕を持つようにしなければ。弥太郎さんの言葉に頷くことたくさん。読書は思考を助け、気持ちを整え、あらゆる状況を把握し判断する力を養ってくれる。他好きなきほんをメモしておまじないにしよう。

  • はるを さん

    🌟🌟🌟🌟☆。読友さんが紹介していた本。実践して継続してみたい事がたくさん書いてあります。勿論、全てやる必要はないし、あまりピンとこない項目もありました。でも、読んで意識したり気付く範囲内で改善したりするだけでも全然違うと思いました。俺みたいに学がなくて人間性だけで勝負していく人に取っては指針や目安となるとても有り難い本です。読みやすいし解りやすい。どこから読んでも大丈夫。道具的要素の強い一冊………かな。

  • だいすけ さん

    読んで数日間はしばらく松浦弥太郎状態が続く。だんだん元に戻ってきたら、再読すればいいだけの話。ブログに感想を書きました。

  • こちゃら。 さん

    丁寧に毎日を送るための小さな基本たち。心と体が不協和音を奏でた時・・特効薬なんて無い。ただただ、毎日をほんの少しだけ丁寧に過ごすことなのです。

  • くろうさぎ さん

    「100の基本」よりも、こちらの方がいいかと思い手にしました。「しごとのきほん100」、「くらしのきほん100」に分かれていますが仕事と暮らしは別のものでありそうでいて決して切り離せないものだということに読んでいて気づきます。仕事での基本は暮らしに…そして、暮らしでの基本は仕事に役立つ「基本」なのですね。右ページにある多めの余白は自分が感じる思いを書き込むのにも良さそう。そして巻末には「あなたのきほん」のページもあります。「わたしのきほん100」には、どんなことを書き込んでいくのか?考えつつ過ごしたい。

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松浦弥太郎

エッセイスト、編集者、クリエイティブディレクター。1965年東京・中野生まれ。若き日にアメリカで書店文化に触れ、古い洋書を扱うエムアンドカンパニーブックセラーズを立ち上げる。2003年、COW BOOKSを中目黒にオープン。2005年から9年間『暮しの手帖』編集長を務め、現在は(株)おいしい健康・共

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