松本清張全集 42

松本清張

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784165080404
ISBN 10 : 4165080403
フォーマット
出版社
発行年月
1983年05月
日本
追加情報
:
20cm,449p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • たつや さん

    確か、佐藤優の本で紹介されてたなと、それだけの理由で借りてみた。実に面白かったです。銀座のクラブを舞台に繰り広げられる、ドロドロの人間模様。ラストも衝撃が走る。令和に読んでも面白い松本清張は偉大だ。

  • *ふうか* さん

    黒革の手帖はドラマで見て面白かったので、原作本が読めて良かった。

  • 四面楚歌 さん

    黒革の手帖は米倉涼子のドラマを見たことがあったので原作を読みたくなった。ラストが衝撃的だった。清張先生の作品あるあるだけど最後に衝撃食らうこと多いよね。それも醍醐味みたいになってきた。隠花の飾りの「百円硬貨」を読んでいたら最後の最後で急に過去の記憶ががフラッシュバックしてきた。小学生の時に見た2時間サスペンスか何かで何故かラストシーンだけ覚えていて、あの時見たやつ!ってなった。その時も衝撃受けたんだろうね。

  • たむらんちょ さん

    衝撃的なラストだった。短篇集も良かった。

  • Issie さん

    武井咲さん主演ドラマを見て原作が知りたくて読みました。総会屋、昭和ならではの設定で原作も面白かったです。

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人物・団体紹介

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松本清張

1909年生まれ。福岡県企救郡板櫃村(現・北九州市小倉北区)出身。1953年「或る『小倉日記』伝」で第28回芥川賞を受賞。1956年、朝日新聞社広告部を退職し、作家生活に入る。1967年吉川英治文学賞、1970年菊池寛賞、1990年朝日賞受賞。1992年逝去。北九州市に「松本清張記念館」がある(本デ

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