いたいよいたいよ 絵本・いつでもいっしょ

松岡達英

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591108970
ISBN 10 : 459110897X
フォーマット
出版社
発行年月
2009年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
23×23cm,32p

内容詳細

あらあら、大変。どうぶつの子どもが石につまずいて、転んじゃった。子どもたちが泣いていると、お母さんが「痛いの痛いの飛んでいけーっ」。誰もが知っているおまじないをユーモラスに表現した絵本。

【著者紹介】
まつおかたつひで : 松岡達英。1944年、新潟県長岡市に生まれる。自然をテーマに多くの科学絵本を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • はるごん さん

    2歳8ヵ月。どれも痛そう。。息子は、なでなでしながら読む。どの子もお母さんがギューってしてくれる。いたいの、いたいの、とんでいけ〜。

  • けんちゃん さん

    図書館で。同じ石につまづいて転ぶ動物達、そして女の子。みんな痛い時にはママの優しさが欲しいですよね。まつおかたつひでさんの年少児向け絵本。最後のおかたづけのオチがよいです(^^)

  • コロナウィルスに怯える雨巫女。 さん

    《図書館−返却》【再読】 最近捻挫したからか、みんなの痛さを共感できました。

  • 遠い日 さん

    転んで痛い、すりむいて痛い。そんなときのおまじないは、お決まりのあれ。「いたいの いたいの 飛んで行け〜」。我が家でも、定番でした。痛さというのは、子ども暮らしのなかの恐怖でしょうね。

  • ととろ さん

    まつおかさんらしく、ちゃんとカエルも出てきます^^幼稚園生以下向き。

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