老後はひとりがいちばん

松原惇子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784759316865
ISBN 10 : 4759316868
フォーマット
出版社
発行年月
2019年11月
日本
追加情報
:
181p;19

内容詳細

ひとり老後を幸せにするヒント満載!ひとりって、せいせいして最高!最期を決めて、楽しく生きる!

目次 : 第1章 わたしの終活はこれでおしまい。あとは楽しく過ごすだけ/ 第2章 死んだあとのことはどうでもいい/ 第3章 若い時から有料老人ホームに入ると決めていた/ 第4章 結婚しなくてよかった。夫の介護はしたくない/ 第5章 夫から解放され、ひとりの素晴らしさを知った/ 第6章 目指すは「ひとりでよかった」と言える老後

【著者紹介】
松原惇子 : 1947年、埼玉県生まれ。昭和女子大学卒業後、ニューヨーク市立クイーンズカレッジ大学院にてカウンセリングの修士課程修了。39歳のとき『女が家を買うとき』(文藝春秋)で作家デビュー。一貫して「女性ひとりの生き方」をテーマに執筆・講演活動を行っている。NPO法人SSS(スリーエス)ネットワーク代表理事。シンガーソングライター、映画制作となんでもやるタイプ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ぬらりひょん さん

    字が大きくて(老眼対策だね)、サクサク読める。感想の一番は、誤字脱字が多すぎること。校正したのか?文章もちょっといまいちですが…。それは置いといて、70を超えた著者が、ひとり老後を上手に過ごすための秘訣を5人の先輩(!)から学ぶという内容がなかなか興味深い。50代から50を超える有料老人ホームを見学、体験入居しても、いざ実際に入居すると満足いくものではなかったという方の話は、なんだか身につまされる。

  • Masataka Sakai さん

    家族がいないひとせんよう

  • kaorumoco さん

    そういう人もいるということで。シングルでなくても、気持ちは独り立ちしていることは、大事

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松原惇子

1947年、埼玉県生まれ。昭和女子大学卒業後、ニューヨーク市立クイーンズカレッジ大学院にてカウンセリングの修士課程修了。39歳のとき『女が家を買うとき』(文藝春秋)で作家デビュー。一貫して「女性ひとりの生き方」をテーマに執筆・講演活動を行っている。NPO法人SSS(スリーエス)ネットワーク代表理事。

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