国際法 有斐閣Sシリーズ

松井芳郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784641159273
ISBN 10 : 4641159270
フォーマット
発行年月
2007年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19cm,374p

内容詳細

好評で版を重ね、つねに最新さを保っている定番テキスト。旧版の記述に改めて詳細な検討を加え、信頼性・完成度をより高いものとした。法学部生・法科大学院生必読の1冊。

【著者紹介】
松井芳郎 : 1963年、京都大学法学部卒業、現在、立命館大学法科大学院教授

佐分晴夫 : 1970年、名古屋大学法学部卒業、現在、名古屋大学大学院法学研究科教授

坂元茂樹 : 1974年、関西大学法学部卒業、現在、神戸大学大学院法学研究科教授

小畑郁 : 1982年、京都大学法学部卒業、現在、名古屋大学大学院法学研究科教授

松田竹男 : 1969年、名古屋大学法学部卒業、現在、大阪市立大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ヤギ郎 さん

    前半部分である基本理論は一度読んでいるので、その部分はすらすらと読めた。国際法の基本書。判例の言及はあるが、研究はしていない。また、政治的な時事には触れていない。国際法には政治的な側面と法学的な側面があると言われ、この本は法学的な国際法を扱っている。参考文献に、有名な先生や国際法に関する古典がずらりと並んでいるので、次に読む本をこの中から選んでいいかもしれない。

  • ゆき さん

    よくまとまっているのだが、事件名と結果しか書いていないので判決に至った経緯と論理が分からない。理解を深めるためには条約集と判例集があった方がいい。教科書としては良いのだが読んでいておもしろいかと聞かれるとNOである。

  • Shiori Kontani さん

    一番わかりやすい教科書。

  • viceversa8 さん

    完璧に覚える

  • ぴかり さん

    国際法の全体像を掴むには良い本。だが、やはり薄すぎるし、味気ない。

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人物・団体紹介

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松井芳郎

名古屋大学名誉教授。1941年京都生まれ。1963年京都大学法学部卒業。1967年京都大学大学院法学研究科博士課程退学:名古屋大学法学部助手。1968年同助教授。1976年同教授。2004年同定年退職:立命館大学大学院法務研究科教授。2011年同定年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載され

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