東京外語大学アジア・アフリカ言語文化研究所編

人物・団体ページへ

図説 アジア文字入門 ふくろうの本

東京外語大学アジア・アフリカ言語文化研究所編

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309760629
ISBN 10 : 4309760627
フォーマット
出版社
発行年月
2005年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,111p

内容詳細

漢字、アラビア文字、インド系文字の他、ハングルやトンパ文字など、アジアは様々な文字に満ちあふれている。それぞれの文字の起源や変化のあとを辿りながら、文字の性格、書体の美しさ、楽しい使い方を学ぶ。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • Gamemaker_K さん

    歯磨き本。それにしても、アジアの言葉って、暗号みたいなものが多くて視覚的に楽しい。アラビア語、勉強してみようかな。あれ書けるようになったら一つの芸になりそうな気がする、なんつって。

  • Takashi Arai さん

    アジアの国々は不思議な文字を持っている。いつも興味をもって見ていたので、少しでもそれらについて知りたいと思って図書館で借りてきた。でもでも期待していたようなものではなくて残念。

  • 猫森 さん

    アラビア文字「神が線を引き、人が点を打った」のフレーズは素晴らしい。「双子座がそれにあいさつの手をさしのべ、天空の満月は秘密をささやくために近づくであろう」イブン・ザムラクの詩句、文字としては読めないが、確かに美しい。文字(ことば)が神秘の力を持つような気がしてくる。

  • niningasih さん

    アノ文字系の一覧表が特に気に入りました。あれを見て「なんちゃって」で真似をして各文字を書きたくなったくらいww

  • mayu さん

    世界には、こんなにいろいろな文字があるんだなぁーっと、びっくりしました。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

アート・エンタメ に関連する商品情報

おすすめの商品