たぶん僕はいま、母国の土を踏んでいる。

李朋彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784898152478
ISBN 10 : 4898152473
フォーマット
出版社
発行年月
2010年12月
日本
追加情報
:
22cm,293p

内容詳細

若い頃の両親の写真が、海の向こうの故郷の家に飾られていた。なんだかとても不思議な気がした。自分は何者なのか…。在日三世の写真家が歩んだ、長くて険しい旅。ある家族の感動実話。

【著者紹介】
李朋彦 : 1959年大阪生まれ。日本写真専門学校を卒業。79年から83年まで韓国全土を撮影。個展「哀号」(83年)をきっかけに通名を捨て本名を名乗る。2001年から04年まで日本全国の在日一世九十人を取材し、05年に写真集『在日一世』を出版(09年韓国版出版)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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  • nightflymoon さん

    数多く読んできた在日の方の自叙伝。激動の人生。

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李朋彦

1959年大阪生まれ。日本写真専門学校を卒業。79年から83年まで韓国全土を撮影。個展「哀号」(83年)をきっかけに通名を捨て本名を名乗る。2001年から04年まで日本全国の在日一世九十人を取材し、05年に写真集『在日一世』を出版(09年韓国版出版)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい

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