オカルトちゃんは語れない 1 ヤングマガジンKC

本多創

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065152829
ISBN 10 : 4065152828
フォーマット
出版社
発売日
2019年04月18日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
192p;19

内容詳細

この世は不思議なものばかり!! 心霊、妖怪、超科学、都市伝説など、あらゆる"オカルト"の裏には、どうやら「亜人」の存在が…!? 語りたくても語れないオカルトちゃんたちの声がヨーコとざしこに届く時、未知なる世界のトビラが開きます!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • HK さん

    面白い、『亜人ちゃんは語りたい』スピンオフ。本編の〈亜人〉の存在に対するSF的解釈の部分を拡張してオカルト現象に当てはめ、正統派なゴーストハンターストーリーにする企画の意外性がすばらしい。スピンオフコミックはどちらかというと本編と比較して番外編・パロディ的に他愛のない方向性ものが多いので、日常系テイストの本編に対して、よりストーリー性の強いスピンオフである本作は新鮮。

  • ホシナーたかはし さん

    これぞ平成の都市伝説特集。「双亡亭」同様、夜中に読んではいけません。

  • emuuwaii さん

    オカルトを、科学で亜人という筋で読む。気になる終わり方。続きも楽しみ。

  • nawade さん

    オカルトの裏に潜む亜人の存在をヨーコが照らし出す【亜人ちゃんは語りたい】の公式スピンオフ。タイトルの通りほのぼのとした本編よりオカルト色の強い内容になっており、相談を受けたり自身の恐怖体験を教授達の力を借りて、何の亜人の問題なのか解き明かす内容となっている。そして、恐怖体験として始まるけど物語のエピローグは本編に準じて良い話で終わっていて後味がよい。それにしても、ぬりかべの正体は斬新だった。そもそも某作品の四角いイメージが強すぎて、本来は狸の妖怪とか知らんかった。福坂ちゃんも亜人かと思っていたけど違うの?

  • mt.gucti さん

    スピンオフではあるけど、絵がそっくりでキャラを借りてきた以外は、原作も作画も違う人って凄い。全年齢向けの薄い本と言えなくもないが、ここまで形になってれば、商業ベースでいいのね。コミック派としては引きも良く、次刊が楽しみです。

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