ペルソナ4 11 電撃コミックス

曽我部修司

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784048935494
ISBN 10 : 4048935496
フォーマット
出版社
発売日
2018年01月27日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
 ATLUS
シリーズ
:
追加情報
:
162p;19

内容詳細

累計110万部突破! 大人気ゲーム『ペルソナ4』のコミック版第11弾

連続殺人事件の犯人ともくされていた生田目から話を聞いた総司たちは、彼とは別に真犯人がいることを確信する。はたして真犯人の正体とは!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 陸抗 さん

    生田目が犯人だろうと問い詰め、彼の証言から新たに不審な人物が浮かび上がる。いつも主人公達の側にいて、一方的に情報を流し、どこにいても不審者に見られない。主人公一人では問い詰める事も出来ず、仲間とテレビの中に向かうかな。

  • 紅羽 さん

    お久しぶり過ぎて、思わず10巻読んでないかも?…と思いましたが大丈夫でした。いよいよP4も大詰め。生田目が全て事件の犯人だと思っていた総司たちの前に突きつけられた真実。また振り出しに戻りかけた矢先、ずっと彼らと接点を持ちながら少しも怪しまれずにいた人物の存在に気付く。民間人が「罪」を裁くという行為の重さが心にずっしりときて色々と考えさせられます。残り二冊、早く堂島家に再び笑顔が戻って欲しいです。

  • Nesa さん

    ゲームでは見られないのが、この巻の選択肢を選ぶ主人公の心情のシーン。見たいものだけを感情のままに見る人間と、主人公たちが一線を画すシーン。ちえと雪子が覚悟して手を握る描写も、緊張感があってよかったです。

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