驚愕の曠野 河出文庫 新装版

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309405155
ISBN 10 : 4309405150
フォーマット
出版社
発行年月
1991年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
15cm,198p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kenyoi さん

    おもしろかった。解説を読んで、やっとはっきりしたこともあった。また読みたいと思う。

  • N島 さん

    筒井康隆が綴る終末世界。 一切の救いのない無間地獄を、氏独自の手法で描き出す実験小説。 筒井康隆の隠れた名作。

  • たぬ さん

    ★3.5

  • ブリキマン さん

    解説を読んで納得した部分も多かった。仏典のパロディーか・・叙情性は排しているが殺し殺されるたび魔界に転生する存在達。彼等は刻々と壊れていく物語の中の存在だ。転生するその世界そのものが消えて行くらしい。やがて記憶する者もいなくなる。「幻想の未来」の核戦争後の荒野を思い出した。こっちの方が救いがない。

  • ポスト存在時代 さん

    すごいのを期待したらスタンダードなメタフィクションで、あんまり驚愕しなかった。いままで一番驚愕したメタフィクションは『紙葉の家』かなぁ

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