十人十色の着物がたり 和風が暮らしいい。特別編集

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784391129564
ISBN 10 : 4391129566
フォーマット
出版社
発行年月
2004年11月
日本
追加情報
:
26cm,79p

内容詳細

着物をふだんに上品に着てみたい、高価だから失敗したくない、自分らしい着物姿を見つけたい…。そんなモヤモヤを解決するヒントを紹介。自分らしく着物を着こなすはじめの一歩になる1冊。

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読書メーターレビュー

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  • 僕素朴 さん

    つやのある塗り下駄は夏用で冬は履かない。アジロ張り、シコロ張り、酒袋地、履き物の素材いろいろあるのね、素敵だなあ。歌人の高杉碧さんの衿合わせが、首が細く見えて抜きすぎず色っぽくてよかった。この本、香川と高知のお店が紹介されていた。四国って阿波しじらと伊予絣の木綿着物のイメージだけど、着物人口多いのかなあ。それとも、東京のお店に偏らないように、みたいなことなのかな。

  • 百花 さん

    図書館から借りてきて、ページを開いてすぐに気付いた。読んでる、これ。一人目の渡辺真理さんの着物の柄まで覚えている。渡辺さん以外はどなたも存じ上げないが、どなたも日常に馴染んだ惚れ惚れする着姿。まだ十代の頃から着物に憧れていた私は、なるべく日常に取り込むために、早い頃から華道や茶道を習っていた。結婚してからも、茶道の稽古にはなるべく着物で通った。ああ、でもまだまだだな、とこの印象深い十人の着姿に教えられた気がする。

  • ひろ さん

    日常着としての着物姿がたまらん!素敵。

  • ハルナ さん

    私より年上の人が多く、いずれはこういう着物を着たいなあという参考にはなるけれど、今の私が真似したいような人はあまりいなかったのが残念。

  • 花椿 さん

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