五等分の花嫁 13 週刊少年マガジンKC

春場ねぎ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065184523
ISBN 10 : 4065184525
フォーマット
出版社
発売日
2020年01月17日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

「落第寸前」「勉強嫌い」の美少女五つ子を、アルバイト家庭教師として「卒業」まで導くことになった風太郎。高校生活最後のイベント「学園祭」が開幕。この3日間は、風太郎と五つ子たちの人生を大きく変える! 恋と青春が最高潮──!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よっち さん

    文化祭での五つ子それぞれの奮闘がなかなか印象的。それにしてもようやく出てきた彼女たちの実父の残念ぶりが酷かったけど、みんなで対応する展開は良かった。文化祭も終わってこれが風太郎の答えなのかしら...?

  • レリナ さん

    遂に花嫁が誰なのか、判明。五つ子の恋愛模様もついにクライマックス。ここまで完成度の高いラブコメを見せられるとラストにも期待できる。風太郎が選んだ未来。そして次巻が最終巻。恋愛模様が最後までもつれたので、風太郎の選択は最後までわからなかった。本当にヒロイン全員が最後まで魅力溢れた作品だったと思う。伏線回収、恋愛模様加熱、ラブコメとしては最高峰と言えるのではないだろうか。推しが選ばれなかったのは残念ではあるが、最終巻でどんな結末を迎えるか、今とても楽しみだ。次巻に期待。

  • わたー さん

    ★★★★★三玖、四葉、五月との最後の文化祭を描くシリーズを経て、遂に風太郎が五人のうちから一人を選ぶ。ああああああああああああああああああああああああ。確かに推しはいる。だけど、誰が選ばれても等しく祝福できると思っていた。連載で知っていたとはいえ、いざ、このシーンを目の当たりにするとやっぱりツラい。でも、これまでを振り返ると、彼女は選ばれるべくして選ばれたのだとはっきりわかる。次巻、最終巻。待ち遠しい。

  • nishiyan さん

    三玖、四葉、五月、上杉視点で描く文化祭二日目後半戦となる本巻。三玖の勇気、四葉の献身、五月の夢と彼女たちがこの長い連載の中で取り組んできたことが結実する展開は感涙ものでした。三玖が勇気を振り絞って分裂したクラスの出し物をまとめようとする姿は最初の頃では想像できないくらいの成長ですね。四葉はこれまでしてきたことが無意味ではなくというのがまた泣けます。五月は五つ子の実父襲来というアクシデントに見舞われながらも食べているだけではないところを見せられたのではないかしら。このまますんなり終わるのか次巻が楽しみです。

  • MERLI さん

    この最終局面で元父親が登場とは…なんと間の悪い。しかも5人を身篭った母親を捨て逃げた男、そんな輩がまさか今更父親らしいことなどと言い近づいてくるとは予想外、水を刺された気分です。しかしそんな状況にも啖呵を切って追い返した五月は本当に強くなったと思います、当然他の4人もね。5人それぞれENDを見て個人的に破壊力あったのは三玖なんだよなぁ…元々一番推しのキャラでもあったけど。ラストシーンはあぁだったけど…まだ最終巻じゃないじゃら、まだ何かあるはずだから。大人しく待ってましょう。

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