五等分の花嫁 キャラクターブック 四葉 KCデラックス

春場ねぎ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065181744
ISBN 10 : 4065181747
フォーマット
出版社
発売日
2020年02月17日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
128p;18

内容詳細

『五等分の花嫁』のヒロイン、中野四葉の魅力を1冊にまとめたキャラクターブック! カラーイラストや書店販促用描き下ろしイラスト、未公開の初期設定イラストを満載。四葉の「ベストエピソード(神回)ネーム」や彼女の魅力に迫る「春場ねぎ先生インタビュー」も収録。他にも「ゼロから始まる好感度“明るく元気な応援ガール”な四葉編」、「週マガ・カラーアーカイブ」など企画盛りだくさんでお届けする「見て、愛でる」キャラブックです!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • わたー さん

    ★★★★★四葉の可愛いところをたっぷり詰め込んだキャラクターブック第4弾。明るく親しみがあり、最初から風太郎にココロを開いていたように見える彼女の光と闇。ねぎ先生のインタビューにもあった通り、姉妹に対する負い目があるからこそ、彼女は等身大の女の子としてこんなにも魅力的に映るのだろう。

  • nishiyan さん

    カラーイラストギャラリーから始まり、上杉との恋の軌跡の振り返り、春場ねぎ先生のインタビューと四葉の魅力が詰まったキャラクターブック。週マガの巻頭カラー、センターカラーが厳選して掲載されているのは嬉しい。春場ねぎ先生のインタビューで興味深かったのが、最初に上杉と会うヒロインが四葉から五月へと変更したことだろう。確かに四葉のキャラクターでは相棒に見えてしまうという編集部の指摘は最もなのだが…。四葉は元気であればある程、闇が深くなるのはやはりなと思った。さて次は五月のキャラクターブック。どうなるのか楽しみです。

  • MERLI さん

    今回は四葉ですね、本編第13巻を読んでより一層気になるキャラになりました。やっぱり「元気」な印象ですよね、しかし作者さんはそこに「闇」も持っていると語ります。そう聞くと…人間っぽいのかな、人間らしいというかなんというか。さて、既に最終回を迎えたようですが、私はまだ結末を知りません。次の14巻を待つばかりです。

  • みじんこ さん

    元気で誰かのためにというのを第一に考える四葉、しかし過去の出来事がきっかけで…という背景があることでキャラクターとしての深みが増している。最後に誰が花嫁になるのかという点でもダークホース的であった。四葉の明るさと思いやりの気持ちでみんな助かっている面も大いにあると思う。「欲しいものはもう貰いました」のところとても好き。個人的にはあまり気にしていなかったが、春場先生のインタビューを読んでから四葉の部屋の再現の写真を見るとなるほどと思わされる。

  • ekuinox さん

    気持ちが高まったので買ってしまったが、半分くらいコマーシャルっぽくて納得いってないのもある(それ以外はよかった

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