Les Miserables 6 ゲッサン少年サンデーコミックス

新井隆広

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091263384
ISBN 10 : 4091263380
フォーマット
出版社
発行年月
2015年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
237p;18

内容詳細

19世紀のパリで・・・革命の火が上がる! 

世界中で児童書、舞台、音楽、映像となり、様々な形で愛されてきた人間賛歌が、150年の時を越え、俊英・新井隆広の手により蘇る!!

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • daiyuuki さん

    マリユスたちABCの会の革命を目指す戦い、ガブローシュたち貧民街の子供たちの自由を目指す戦い、マリユスとコゼットの一途な恋、映画であまり描かれなかったエピソードがこの巻で描かれています。ガブローシュのたくましい生きざま、コゼットの一途な恋、テナルディエに匹敵する悪党おしゃれの悪魔モンパルナス、マリユスとエポニーヌの愛のための戦い、次巻はいよいよ革命です。

  • ひかる さん

    エポニーヌの健気さが印象的でした。次巻ではいよいよ革命が始まるのとのことで、また波乱の展開になりそうだなあ。

  • getsuki さん

    通じ合う想い、報われない想いが交錯した回。あえて身を引いたエポニーヌが不憫でならない。次巻、さらなる動乱にバルジャンはどうなるのか楽しみです。

  • へーた さん

    テナルディエに他にも子どもがいたとは!!テナルディエには驚かされてばかり笑モンパルナスが気になるけど、特に物語には絡んでこないのね。。

  • nakayoshi さん

    コゼットは作中にてマスコット、アイドル的な存在で、物語的にはエポニーヌやファンティーヌの方が魅力的なキャラクターですね。 映画で少し展開を知っているだけに この巻でのエポニーヌは可哀想でならないです。 ガヴローシュって映画ではあんまりメインとして扱われていなかったような記憶があるけど本作じゃガンガン出てきて今後に期待。 映画版とはまた違う本書はオススメですよー。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

新井隆広

1982年、神奈川県出身

プロフィール詳細へ

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品