新世界リチウム

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CD

新世界リチウム

新世界リチウム

基本情報

カタログNo
:
SANNIN003
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

新世界リチウム初となるフルアルバムその名も『新世界リチウム』を満を持して発表!

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色々思い入れが強すぎて新世界リチウムの曲は、普通には聴けない。
新世界リチウムが無ければクリープハイプは今無いと思う。もう3人がバンド続けていてくれたらそれで良い。
だからこそ1枚でも多く売れて欲しい。
あまり言いたくないけれど、結構影響受けてます。いつまでも当たり前に続いていきますように。
- クリープハイプ 尾崎世界観 -

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約3年ぶりの流通作品にして初のフルアルバムとなる本作は、これまでの活動の集大成であり今までにないバラエティに富んだ作品になっている。これまでのセルフプロデュース・スタイルから名プロデューサー根岸孝旨 氏を迎えた事により大幅にサウンド部分に拘り、今までの初期衝動的アプローチだけでなく、ロックの持つダイナミックな部分をふんだんに取り入れる事によりさらなる進化を遂げた。
リード曲である「キリフダ」の持つ疾走感と抜群のメロディ。会場限定販売で発売し完売した3曲「愛の結晶」「プリウェンペ」「リスタート」の持つ名曲節。今作でもっとも注目してもらいたい全曲の歌詞。ありそうでなかった斬新な切り口で綴られる言葉は新世界リチウム節とも言える。
またクリープハイプが現メンバーになる前の2年間、尾崎世界観のバックメンバーとしてメンバー全員が担当したり、当時から大人気だったSEKAI NO OWARI のレコ発ツアーにバンドメンバーからオファーがあったりと交友関係の深さもバンドが持つ幅広い感性の賜物だと思う。しかし、3年という間で広まったプライベートでも仲の良いバンド達の飛躍に指をくわえてみているわけにはいかない。近年でもまだ珍しいドラムボーカルとベースボーカルのツインボーカルとギターというバンドスタイルで1番難しく、1番かっこいい3ピースという形に拘り、3ピース最強をモットーに制作された今作の聞き応えは想像を遥かに超えるでしょう!

【新世界リチウム プロフィール】
2006年結成。
2008年自主制作CD『月と世界樹』を限定枚数全て完売。
2009年吉祥寺WARP のレーベルよりシングル『ひまわり』を発売。全国22箇所のTOURを行う(with plenty)。またこの時期にクリープハイプとしてメンバー全員がサポートを勤める。
2010年ミニアルバム『この指とまれ』を発売。全国40箇所のTOURを行う(with SEBASTIAN X、SEKAI NO OWARI)。
2011年ライブ会場限定シングル『喝さい』を発売。2ndミニアルバム『きみはどう?』を発売。収録曲である「ナツメ」が様々なメジャーアーティストを抑えFM TOKYOの月間POWER PUSHを獲得。
2012年『2012年2、4、6、8、10、12月第ニ日曜日に吉祥寺WARPで2マン』というイベントを開催し、全日大盛況(with 秀吉、忘れらんねえよ、夕暮レトロニカ、ゆれる、ircle、クリープハイプ)。
2013年4月、6月、8月に会場限定シングル&PVを発表。
2014年9月結成初となるフルアルバム『新世界リチウム』をCocco、GRAPEVINE、くるり等のプロデュースでも知られる根岸孝旨氏をむかえ発表。

内容詳細

ドラムとベースがそれぞれヴォーカルを取るというちょっと変わった3ピース・バンド、新世界リチウムのファースト・フル・アルバム。“世界の中心で愛を叫ぶ”かのような、少しサンボマスターを彷彿とさせる激情系日本語ロックだ。プロデューサーはCoccoやくるりでおなじみの根岸孝旨。(杉)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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