数字で話せ 文系人間がai時代を生き抜くための「伝える技術」

斎藤広達

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784569842745
ISBN 10 : 4569842747
フォーマット
出版社
発行年月
2019年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
271p;19

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読書メーターレビュー

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  • よっち さん

    「数字が苦手な文系人間」向けに「数字で話す」能力について解説した一冊。大きすぎる数字は実感が沸かないので自分の把握できる数字にする、法人営業の「5・5・5の法則」、飛び込み営業の「3・3・5の法則」とその応用、偏差値と標準偏差の使い分け、ブームのS字カーブ、数字で伝えるテクニックの功罪、デジタルマーケティングやオンラインビズネスの仕組みからビックデータやAIの仕組みまで、ざっくりとではありましたが重要なポイントをわかりやすく解説してありました。イメージしやすい数字の提示をこれから意識していこうと思います。

  • まゆまゆ さん

    数字で考えるクセをつけて、数字を使って話す重要性を語る内容。数字で語る、とは計算力と伝える力。ざっくりでも数字を示すことで、相手は頭に具体的なイメージを浮かべることができる。偏差値60は上位16%、は使えるフレーズ(笑)

  • miyatatsu さん

    数字といった定量的な情報を話の中に織り交ぜる事で客観性を簡単に持たせることができる。これからはそれを意識していきたい

  • Lily さん

    ★☆☆

  • rsmk_n さん

    ★★★☆☆ @変換の考え方。仕事を進めるうえで、数字は必ずついてまわります。 ざっくり話すのか、数字で話すのか、その数字を分かりやすくイメージしやすい数字で伝えるのかが、相手に伝わる度合いに違いが出てきます。 その意識をどう持つのかを教えてくれる書でした。

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