ゆるびーくんゆうえんちにいく

斉藤洋

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784593100903
ISBN 10 : 4593100909
フォーマット
出版社
発行年月
2020年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
64p;22

内容詳細

ゆうえんちにやってきました。いろいろなのりものをみて、みんなワクワクしています。ゆるびーくんもいっしょだからあっとおどろく、すてきなのりものもあらわれるかな…。

【著者紹介】
斉藤洋 : 1952年東京に生まれる。1986年『ルドルフとイッパイアッテナ』で講談社児童文学新人賞を受賞。1988年『ルドルフともだちひとりだち』で野間児童文芸新人賞を受賞。1991年「路傍の石」幼少年文学賞を受賞。2013年『ルドルフとスノーホワイト』で野間児童文芸賞を受賞

武田美穂 : 東京生まれ。絵本に『となりのせきのますだくん』(絵本にっぽん賞、講談社出版文化賞・絵本賞受賞)に始まる「ますだくん」シリーズ、『ふしぎのおうちはドキドキなのだ』(絵本にっぽん賞)、『すみっこのおばけ』(日本絵本賞読者賞、けんぶち絵本の里大賞グランプリ)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • そうさん さん

    6歳。クイズが話の途中途中にあるのが子どもには面白いと思う。内容は小学校低学年向け。ザリーの存在が何だか気になる。

  • 遠い日 さん

    シリーズ3。やっぱり、ゆるびーくんの正体はわからないままですが、もうそれはどうでもよくなってきました。ザリガニザリーともうまくやっている。今日はさくらこちゃんの誕生日で、いっしょに遊園地で遊んでお祝いです。ゆるびーくんの魔法のせいでジェットコースターがどえらいことになったり、さくらこちゃんの思いつきで、恐ろしいはずのお化け屋敷が逆にお化け役たちをビビらせたり。奔放な遊園地での遊びになりました。さくらこちゃん、おめでとう。

  • さっちゃん さん

    遊園地に行くときにペットのざりーなんかつれていくといなくなるかもしれないよ。でも、バックの中にいたからずっとカバン置き場に置かれて乗れなかったけど、最後の恐竜博物館には行けて良かったね。 年長

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

斉藤洋

昭和27年、東京生まれ。おもな作品に、「ペンギン」シリーズ、『ルドルフとイッパイアッテナ』

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品