パリが教えてくれたボンシックな毎日 ときめくものだけシンプルに。暮らしのセンスアップ86の秘訣

弓シャロー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594076924
ISBN 10 : 4594076920
フォーマット
出版社
発行年月
2017年04月
日本
追加情報
:
206p;19

内容詳細

「ボン・シック」とは「上品で洗練された」という意。ファッション、ライフスタイル、女性としての生き方など、洗練されたフランス女性の生き方を紹介。

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読書メーターレビュー

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  • ごへいもち さん

    とても御年には見えない若さ。慈恵医大創設者の曾孫、田雙育ちのお嬢様、今も基本パリ暮らし、冬はフロリダ、年に2回は日本に帰国、クルーズ大好き、いいなぁ。読友さんご紹介。うらやましいけど元気が出る

  • ga さん

    79歳の弓さん、間違いなく私なんかよりアクティブ!20代後半で渡仏。格式高い名家のお嬢様ならではの審美眼やセンスもあったのでしょうが、何しろ努力家でバイタリティ溢れる経歴。近所だからとこっそりスッピンで行く私・・女は一歩外に出たら「生涯の男」に出会うかもしれないんだって。油断大敵だわ!と、ソニア・リキエルの言葉にちょっと反省したりなんかして。自宅のインテリアの色づかいにオリエンタルな小物もかなり好きなテイスト。実際70代になった時にこんな風に過ごせるかしら。過ごせたら理想!

  • お茶子 さん

    弓さんの生き方や生い立ちが面白くて!!そのせいもあってかパリ流のセンスで〜、みたいなのは何だかあまり印象に残らなかった、笑。個人的に「人間関係待ちの姿勢も大事」みたいなのが心に残る。特に恋愛において白黒つけようとしちゃう私。けれども弓さんの言うように「待ち」も大切にしてみよう。ささいな変化に敏感にならずに少しの間保留を。

  • カタコッタ さん

    著者の描かれるファッション画が洒落ていて大好きでした。この方の着こなしはフランス流の本物という感じです。生まれも育ちも良いことをこの本で初めて知りました。若い時『マドモアゼルノンノン』の服を着ていたので、昔のポスターが掲載されていて懐かしさもピークに。おしゃれな先輩達に近づけるよう努力します。

  • バーベナ さん

    こんな人がいるんだなぁ、家柄は立派で、その後の自分でつかみ取った人生も華やか。すごいなぁ。姿勢も良いし、カッコイイ。

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