おとうさんはうんてんし おとうさん・おかあさんのしごとシリーズ

平田昌広

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784333025640
ISBN 10 : 4333025648
フォーマット
出版社
発行年月
2012年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
31p 25×22cm

内容詳細

乗客の命をあずかり、安全運行。それが、運転士の仕事。シリーズ第4弾。親の働くすがたを通して仕事を紹介。5歳から。

【著者紹介】
平田昌広 : 1969年、神奈川県生まれ

鈴木まもる : 1952年、東京都生まれ。「黒ねこサンゴロウ」シリーズで赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』で講談社出版文化賞絵本賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • tellme0112 さん

    消防士の話よりこちらの方が好き。チームで仕事している、働くものの連帯感がある。誰がえらいってわけじゃない、自慢するようなことじゃない。…ああ、働くお母さん版も読みたい。

  • どあら さん

    図書館のブックトークにて。このおとうさんの考え方が素敵です!

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    平田昌広さんのお父さんのお仕事シリーズ。おうちでの顔とは違うお父さんたち、かっこいい(*^^)v

  • しゃちべえ さん

    電車モノの絵本、ということでセレクト。”ぼく”のお父さんは、京浜急行の運転士さん。電車の絵がリアルに描かれていて、コタも真剣。「これ”かいとく”?かいそくじゃなくて、かいとく?」運転士の仕事ぶりよりも、まだ電車への興味が強いみたい…。でも、気に入って何回も読んでいました。ぼくがお父さんの電車に乗っているシーンでは、一緒に乗ったはずのお母さんが次のページでは描かれていないので「おかーさんは?おりちゃったの?」と気になる。先のページでお母さんも描かれていてホッとしていました。子どものつぼって面白い。

  • きゃおりん@スランプ中 さん

    働くお父さんカッコイイ!!

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平田昌広

神奈川県生まれ。自身は文を担当し、奥さんの平田景が絵を担当する夫婦作家として活動している。全国各地で「メオトよみ絵本ライブ」やワークショップを開催している

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