ぼくは気の小さいサメ次郎といいます

岩佐めぐみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784035011309
ISBN 10 : 4035011304
フォーマット
出版社
発行年月
2019年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
高畠純 ,  
追加情報
:
120p;22

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 遠い日 さん

    「偕成社おはなしポケット」は好きなシリーズ。これは岩佐めぐみさんの「クジラ海のお話」シリーズ。いちばん新しい巻から読んでしまいましたが、じゅうぶん楽しめました。サメ次郎、いいやつなんです。サメ次郎の周りの人々(魚達だけれど)も、気のいい人(魚だけれど)ばかり。自分を出し切れない気の小さいサメ次郎でも、周りのフォローが嬉しくもありがたい。クジラ海の仲間たちを知るために、シリーズぼちぼち読んでいこう。

  • timeturner さん

    高畠純さんの挿絵は楽しいけれど、話は(大人にとっては)最初から最後まで予定調和で起伏に乏しく、こんなに長く書く意味がわからなかった。

  • lovemys さん

    久しぶりにこのシリーズを読みました! 何だか全員集合って感じで、クジラ海も賑わってきましたね。手紙を通じて色々な出会いがあって面白い。最後にはスゴイことになってた(笑)高畠さんのイラストが、とてもいいです。

  • みやちゃん さん

    あたらしいの出てた❗

  • Seiichi Takada さん

    あと何年かな?あと何年かすると、サメ次郎も電子メール、ツィッター、インスタグラムなどで交流するようになるのかな?数年前から年賀状やめちゃったんだけど、続けておくべきだったかなと、ちょっとだけ思った。

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人物・団体紹介

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岩佐めぐみ

1958年、東京都に生まれる。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業後、1986年まで同大学学科研究室に勤務する。夫、二人の息子とともに、東京都多摩市在住

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