幻燈辻馬車 下

山田風太郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309403991
ISBN 10 : 4309403999
フォーマット
出版社
発行年月
1993年12月
日本
追加情報
:
342p;15

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読書メーターレビュー

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  • スイカさん さん

    自由民権壮士と警視庁、そこに潜り込んだスパイたち。人斬り以蔵こと岡田以蔵の弟、明治の著名人たちを乗せた馬車が靄立つ明治の夜の街を走り抜ける。事件が起きたとき馭者の孫娘が助けを呼ばわると、父の霊が現わる。

  • sakamoto さん

    全く革命は大変だ。

  • engawa さん

    そうか干重兵衛は死に場所を探していたのかと思った。死に場所のことって、もっと考えていいんしゃないか。みんな病院で死にたくないというのなら。それにしても、この小説を映画化する人はいないのでしょうか? 下手にするならやめてほしいですが。

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山田風太郎

1922年兵庫県生まれ。49年「眼中の悪魔」「虚像淫楽」で第2回探偵作家クラブ賞を受賞。63年から刊行された「山田風太郎忍法全集」がベストセラーとなり忍法帖ブームをまきおこした。その後も明治もの、室町もの等多彩な作品で人気を博す。2001年7月28日逝去。10年にはその名を冠した山田風太郎賞が創設さ

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