はたらくくるま みんなのバストマリー はじめてであうえほんシリーズ

山本省三(児童文学)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784774320083
ISBN 10 : 4774320080
フォーマット
出版社
発行年月
2011年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19X19

内容詳細

バスのトマリーが走っていると、小さな停留所についた。乗ってきたのはねずみくん。また走り出したトマリーがついたのは、白黒の停留所。今度は誰が乗ってくるのかな…。はたらくくるまの絵本。

【著者紹介】
やまもとしょうぞう : 山本省三。神奈川県生まれ。横浜国立大学卒。絵本や童話、パネルシアター、紙芝居の執筆など幅広く活躍している。現在日本児童文芸家協会理事

いちはらじゅん : 市原淳。愛知県生まれ。大阪芸術大学卒。広告・雑誌・書籍等のイラストレーションおよび、ポスター・イラスト雑貨の分野で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Kawai Hideki さん

    動物の町をぐるぐる走り回る、巡回バスのトマリーのお話。ネズミ、パンダ、キリン、ゾウなどをのせ、仲良し広場へ。タイトルに「はたらくくるま」と入っているだけあって、途中、すれ違う車が、タクシー、パトカー、クレーン車、ショベルカーと、みんなはたらく車なのもうれしい演出。娘はこの絵本では、絵探しクイズをするのが気に入った様子。

  • 片腕の雨巫女。 さん

    《図書館-返却》バスのトマリーの停まるバス停の名前面白い。

  • ふじ さん

    くもんのクイズ形式乗り物絵本シリーズ。今回はターゲットがメジャーな動物だったので3歳児には容易かった様子。でもなぜかパンダを『クマ』と回答する。ある意味間違っちゃいないけども…

  • ネロ さん

    一歳八ヶ月の息子に。最近は重機と消防車がブームですが、たまにバスも思い出します。いろんな動物たちがその動物の形のバス停から出てくるのがユニークですね。え!?家がバス停!?と突っ込みたくなりますが(笑) 最後にみんなでお礼にシールをペタペタやるのが息子はお気に入りで、一緒にペタペタする真似をします。

  • HappySong さん

    3歳1ヶ月。★★★★★ 再読。ザックの本にもトマリーが出てきてて、読みたがったのでまた借りてきた。簡単な内容だけど、バス大好きだし、動物当てっこが楽しいみたい。

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