終わりのセラフ 22 ジャンプコミックス

山本ヤマト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088824406
ISBN 10 : 4088824407
フォーマット
出版社
発売日
2020年10月02日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
鏡貴也 ,  
シリーズ
:
追加情報
:
196p;18

内容詳細

シノアらが優一郎救出に走る中、ミカエラの命が消えかけ、悲しみのあまり自棄になる優一郎。「俺を殺せ」と言う優一郎に、阿朱羅丸が発した言葉とは? 一方、フェリドは、重傷の斉藤に止めを刺そうとするが…!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • はる さん

    やっぱり吸血鬼が死ぬと鬼になるのね 優一郎とミカエラ今後どうなるのかなそしてグレンたちは何をしようとしているのか続きが気になる。

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • 彼方 さん

    ミカエラの命が消えかけ、自棄になる優一郎。一方、フェリドは因縁の相手・斉藤に止めを刺そうとするが…第22巻。今回はグレンの描写はほとんどなく、あんまり進みませんでしたね…正直ミカと優一郎の絆は充分わかっているのでもう少しテンポ良く進めてほしい気がする…ミカも退場というわけではないですし…一番の見所は一気に仲間化してペースを乱されるクルルかなぁ…今後の役割が気になるところ。しかしどこまでグレンと真昼の予想通りなのか…次巻からは新章と何かまだまだ決着しなそうな気配…とりあえず来月の小説新刊も楽しみにしてます。

  • らび さん

    「おとうさん! ミカを俺にください!」「誰がおとーさんですか! それはそれとしてあげません!!」みたいな最終決戦になるんじゃ?と妄想した読後。優一郎の絶望が軽い。大事な人を失う局面でも「その人が居なくなるから」ではなく「その人のお陰であった自分の居場所がなくなるから」ツラい、と考えてる感じ。作中でも『空っぽ』と指摘されてるから、そこら辺は折り込み済かな。作中で一番他人への欲望がなく非人間的なキャラかもしれない。でも「欲を持つ」のが重要な世界ぽいから、何を失ってでも!っていう相手が出来たときが話の最終局面?

  • rin さん

    kobo

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