角の男 1 バンチコミックス

山うた

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784107720740
ISBN 10 : 4107720748
フォーマット
出版社
発売日
2018年05月09日
日本
追加情報
:
192p;18

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 紫雲寺 篝 さん

    「兎が二匹」の山うたが描くのは、「人」と「鬼」との間に生まれる友情・差別・偏見の人間ドラマ。そもそも状況を時系列的に並べると、山中に置き去りになった「人」の子を、山深くに隠れ棲んでいた「鬼」が家畜として連れ帰り、そこで意外な展開で友人として生活する事になった人の子を、鬼の子が突発的に人里に返した結果、隠れ棲んでいた鬼達が狩られた、という流れで、その流れになるのは読んでいて当然わかるので、そこから今後どう話を広げるかだろうな、とは思う。思えば前作もその辺り全く外して来なかったな、というのを思い出した。

  • Elm さん

    Unlimited

  • m 。 さん

    一ページ一ページに読み応えがある。 コマ割りがうまく絵に味がある。鬼が焼かれるシーンが妙に印象に残った… 「人」のユエと「鬼」のジャオ…幸せになってほしいなぁ

  • Dの字 さん

    前作からコマ割りと構図が凄い人。 他の漫画ではまったく見たことがない(強いて言うなら映画的な)、画面が連続で出てくる。ドチャクソ漫画的でありながら漫画では見たことないものを見れたので最高です。 あと、デジタル作画だけどブラシが結構かすれてる特殊なやつっぽくて、そこから生まれるペイントソフト感とか、昔のフリーゲームでありがちな図柄を超高品質でリバイスして提示してくれてるような感じとかもめっちゃ好きです。

  • maruta さん

    「兎が二匹」ほどの優れた話になるかというと、うーん。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

コミック に関連する商品情報

おすすめの商品