センゴク一統記 2 ヤンマガkcスペシャル

宮下英樹

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063822526
ISBN 10 : 4063822524
フォーマット
出版社
発行年月
2013年01月
日本
追加情報
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19

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読書メーターレビュー

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  • 急いで突厥 さん

    備中高松城の水攻めと淡路の国の調略編。本能寺の変間近。

  • 加藤シゲアキそっくりおじさん・寺 さん

    高松城水攻め。信長とそんなに歳が変わらぬ小早川隆景がロマンスグレーなのが気になるが、高松城に毛利吉川小早川集結。信長や光秀もやって来る予定だが、忍び寄る本能寺の予感。権兵衛は淡路攻略の為に海賊衆に会うがなかなか上手くいかず。毛利元就ファンの私には光秀の話す大内尼子の没落の理由が興味深かった。秀吉の胸にも若干の野望到来。それぞれの思いが錯綜する中、家康は翻弄されている様にしか見えないな(笑)。

  • 舞人(maito) さん

    前半の信長の構想話し、後半の秀吉の毛利&信長対策。どちらも読み応えあったなあ。信長の方がきちんと現象分析が明確で壮大だけど理解者少なく、秀吉はボトムアップ&チームプレーが好感生むけど拡がりに欠ける。二人の違いを暗喩していて、どっち目線でみるかでだいぶ印象が変わる。では、信長の真意を知りながらなぜ光秀は謀反を起こすのか、かえって分からなくなってきた(汗)その一方で自己犠牲で礎になろうとする吉川と、兄の命すら毛利存命のために使おうとする小早川が悲しい。

  • ショウヤ さん

    淡路十人衆調略へ。堪忍袋の切れ者でワロタw広田いいキャラしてるwセンゴクとソバカスのツッコミにジワジワ来るなwそしてついに本能寺編開帳。光秀は何故謀反するのか。どう描かれるのかが楽しみで仕方ない。

  • 半兵衛 さん

    表紙の笑顔がッ!! 狂気と冷徹さを持ち合わせる光秀の経済学者っぷりが見事です。信長、秀吉、光秀、三者三様にその時を迎えそう。でもその前に光秀前半生ですか。淡路調略といい中国双雄の零落の原因といい水攻めの真相といい、今までの解釈で納得していた自分が嫌になるほどです。よくこれだけの事をマンガにできるもんだ。

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人物・団体紹介

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宮下英樹

漫画家。石川県出身。2001年「第44回ちばてつや賞ヤング部門大賞」を受賞し、同年「ヤングマガジン」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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