センゴク一統記 15 ヤングマガジンKCスペシャル

宮下英樹

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784063827507
ISBN 10 : 406382750X
フォーマット
出版社
発売日
2016年03月04日
日本
追加情報
:
19

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • またおやぢ さん

    長久手の戦いが終了し、歴史は政のステージに移行しはじめる。そんな状況の中、アウトサイダー然としてきた主人公権兵衛はこれからどうするのだろうか?15巻にて『センゴク一統記』終了。さても長い連載となったものだ。

  • TOSHI さん

    備中高松城攻め〜本能寺の変を経て賤ヶ岳の合戦、小牧長久手の合戦まで。権兵衛は順調に出世して大名になりました。立場変われば人変わるというが、権力者らしく変わっていく秀吉と、大名となったわりに変わらない権兵衛の対比が面白い。この違いが今後の物語に関わってくるのかな。それぞれの武将を魅力的に描いているが、第三部のなかでは柴田勝家の最後が印象的だったなぁ。

  • シマウマヒツジサイ さん

    恒興がかっこよかった。そして、なぜ小牧長久手の戦が和平で終わったのか、なるほど納得な解釈がされていて、楽しめた。天下人秀吉の弱点も明らかになってきて、ついに新章へ。

  • Yanabod さん

    一統記を飾るのが池田恒興というのも意外ではあるが、古き時代の武将の最期と考えると納得。小牧・長久手の戦いも終わりを迎え、ついに秀吉も権力者の道を歩むが、徐々に信長同様権力者としての影を背負うように。これがゴンベエにどう影響するか。

  • 伏雛 さん

    恒興討死。輝政に家督を継がせた判断は後々の池田・森家の繁栄に繋がっていく…。合戦ではなく政が重要になってくる世の中で第三部完。

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人物・団体紹介

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宮下英樹

漫画家。石川県出身。2001年「第44回ちばてつや賞ヤング部門大賞」を受賞し、同年「ヤングマガジン」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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