DAYS 35 週刊少年マガジンKC

安田剛士

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065173138
ISBN 10 : 4065173132
フォーマット
出版社
発売日
2019年11月15日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;18

内容詳細

「風間──お前今何してんだよ」。桜高・犬童の圧倒的なゲーム支配力の前に次第に劣勢に追い込まれていく聖蹟。それでも君下と大柴の泥臭いプレーから、臼井、そして水樹へと繋ぎ……。懸命に走り抜いた日々に賞賛を。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 柏バカ一代 さん

    守備の要の臼井が上がり、攻撃の起点の君下が囮になり、こぼれ球回収だけと思われてた柄本がシュートを打ち、弾かれた球をあまり動かない君下が必死に追いかけ、自己主張の激しい大柴が自身を盾にしてスペースを作り、そこに水樹が突貫して強烈なシュートを打ち、相手GKが何とか弾いたこぼれ球を柄本がダイビングヘッドでゴール、、、、、眩し過ぎる。 サッカー初心者の柄本の努力が最高の舞台で報われた。

  • 柏バカ一代 さん

    1巻から再読して確認した。やっぱり柄本の公式戦初ゴールは全国高校選手権準決勝の先制ゴールだ。

  • kei@名古屋 さん

    「お前に報われて欲しかっただけったんだな」私もこれを待ち望んで35冊を読んでいたのかもしれない。でもまだ試合の途中。そして成長の途中。物語の途中。どう流れていくのでしょうか

  • ヨコタマ さん

    最後感動したなぁ… 人の成長は“ゆるやかな登り坂ではなく階段である” 才能がない、やってもやっても上手くならないと感じてもすがりついたものにだけブレークスルーは訪れる

  • 笠 さん

    4.5 新刊読了。うーん楽しい。桜高との準決勝、0-0の均衡、聖蹟は君下と柄本が牽引する展開。桜高はGK近藤がポカを犯しながらも高い身体能力でゴールマウスを死守。桜高は本来、十傑は犬童ひとり、成神と如月が準十傑クラス、みたいな感じだったと思うが、猫だの亀だの鳥だのも相当レベル高い。しかし、11人全員どころかベンチまでキャラが立ってる聖蹟は尋常じゃないが。このゲームも言われないと風間がいないこと忘れる。本巻最後ではついに均衡を破るゴールがあるが、思わず泣けてしまった。いや、泣くでしょこれは。

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