振袖&袴&大正ロマン着物帖 アンティーク着物で私らしく装う

大野らふ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309274584
ISBN 10 : 4309274587
フォーマット
出版社
発行年月
2014年01月
日本
追加情報
:
111p;21

内容詳細

アンティーク着物は柄on柄、色on色の華やかさとロマンチックなモチーフが魅力。アンティーク着物の人気店店主の振袖&袴コーデ33。

目次 : 1 素敵振袖の愉しみ(古典系/ 古典系振袖にぴったりの小物たち/ 大正ロマン系 ほか)/ 2 卒業式の着物&お出かけの着物(古典ポップ系/ 相性いいのはこんなアイテム/ 袴の色でイメージが違います ほか)/ 3 「晴れ着」装い心得術(結髪―「和のシルエット」をリセットします!/ 化粧術―アナタらしく&キュートな仕上がりをめざそう/ 着付け術―着物の魅力をよりひきだす着付けが大切 ほか)/ 4 アンティーク着物購入&レンタル覚書全国アンティーク着物店ガイド付き

【著者紹介】
大野らふ : 2003年(平成15)、アンティーク着物店「Ponia‐Pon(ポニアポン)」をオープン。着物スタイリストとしても雑誌、展覧会、講座等でコーディネートを披露。石川県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • うめ さん

    ビバ☆可愛い&派手‼︎着物ってやっぱりいーわー。柄×柄可愛いわー。着物は格よりも季節感とか、可愛らしさをメインに据えて着ていたい。一般人が着物に格を求められるシーンなど、一生にどれだけあるというのか。着るものなのだから、主人はワタシなのだから。着られるんじゃなくて、試行錯誤しながら着こなしたい。派手派手万歳。誰かの顔色を伺って、好きでないものを誰かに合わせて着るよりも、好きなものを好きなだけ着た方が美容にも良いわ。

  • ユミ さん

    とっくに成人式や卒業式は終わっているのについ買ってしまった。振り袖と袴のコーディネートがはいからさんみたいでかわいくて心がザワザワします。しかし緑の袴があるなんて知らなかった。見ているだけで癒される。これから成人式を迎える方はもちろん、もう大人になってしまったかわいいもの好きな方にもぜひどうぞ。

  • 遠い日 さん

    アンティーク着物の色といい、デザインといい、なんとも雰囲気のあること。華やかなのに、どこかシック。そして、着物は服以上に小物で遊べるのがすてき。

  • えりぃ さん

    今「好色一代男」を読んでいるのだけど、太夫たちの着物の表現が細かくて実際に着物を見たくなってちょうど。振袖と袴なだけあって若めな雰囲気やが、可愛いなあ。袴とか、当時の女学生はこれにブーツが日常的やったなんて、なんて可愛いの!『はいからさんが通る』読みたくなってきたなー。帯の結び方も色々したいな。モデルの人、けっこう個性的やな。着物に手を出す日は来るのだろうか…。

  • りん さん

    柄に『古典系』『古典ポップ系』『大正ロマン系』の3つのジャンルがあり、それぞれのコーディネートや袴でのコーディネートが載っていて、目を通しているだけで癒されます。振袖は母の成人式のものを自分の成人式の時に着ただけだったので、もう少し着てみたかったなという思いが湧いてきました。いつかお店にも足を運んでみたいです。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

大野らふ

アンティーク着物店Ponia‐pon店主。着物スタイリスト、ライター

プロフィール詳細へ

実用・ホビー に関連する商品情報

おすすめの商品