大竹敏之 (フリーライター)

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名古屋の喫茶店 完全版

大竹敏之 (フリーライター)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784434259739
ISBN 10 : 4434259733
フォーマット
出版社
発行年月
2019年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
252p;21

内容詳細

ナゴヤの喫茶文化はますます面白い。一度は訪れたい厳選100軒。レトロ喫茶、自家焙煎から、最新店まで。老いも若きも魅了する名古屋喫茶を一冊に。

目次 : 1章 レトロ喫茶/ 2章 自家焙煎の喫茶/ 3章 豆専売店の喫茶/ 4章 愛しの名古屋喫茶/ 5章 甘味の喫茶/ 6章 名古屋発喫茶チェーン/ 7章 名古屋喫茶めぐり/ 8章 郊外の喫茶

【著者紹介】
大竹敏之 : フリーライター。「名古屋ネタライター」を自称し、雑誌、新聞、Webなどに名古屋情報を発信する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • チョビ さん

    名古屋と言わず、なぜ純喫茶が苦手かが少しわかった(東京人です)。もちろん、名古屋にもいい喫茶店あるし、たまに行けばいくところはある。でも、喫茶店ってそういうプライベートな場所なんだよな。これだけ喫茶店があるのは家以外のプライベート空間が欲しい名古屋人ならではの魂。だから文化ができる。よそ者はたまーに、そのたまたまを覗き見る。それでいいような気が。という感想。

  • 武田 裕充 さん

    年に2回しか行かない名古屋。この本をカバンに入れて載っている全店を制覇するのは、いつの日になるのだろうか?かなり遠い未来になりそうなので、高齢の店主さんの後継者が見つからなそうなお店から攻めてみようかな…などと思案中。ちょっと重い本なんだけど、携帯して名古屋巡りをする時の気持ちと足取りはいつも軽いのは、名古屋の喫茶店の個性豊かな魅力のせいかな?

  • mog さん

    今年何度も読み返して、めくっては、巡った。 名古屋の喫茶巡りには欠かせない。そして、名古屋を離れた今でも、この本を眺めながら、想いを馳せる◎ 載っている喫茶店、全部めぐりたくなる。そんな魅力が詰まってる、一冊です。

  • ちょ さん

    喫茶店にうんちくなんかいらない。。 否、どんなこだわりがある、どんな店かを知り そしてどんな時間帯に行くかで、 もっと楽しい時間をすごすことができる空間です。 本書は名古屋の代表的なお店を楽しむコツが書かれてます。 僕がかつて通った店も載っていてまた行きたくなりました。。

  • itom さん

    名古屋モーニング最高!

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