勝手に幸せがつづく方法 頑張りすぎな人がまだ知らない

大木ゆきの

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784479772095
ISBN 10 : 447977209X
フォーマット
出版社
発行年月
2017年09月
日本
追加情報
:
239p;19

内容詳細

今の自分のまま、不思議なくらいハッピーが舞い込む!最高の人生が自動展開する楽チンなコツ。

目次 : 第1章 無駄な力が抜けると、ミラクルが起こる!(あなたのすべてが素晴らしい♪/ 「ぶっちゃけられないあなた」も別に悪くない ほか)/ 第2章 8タイプでわかる!無駄な力の入り方(渡る世間は鬼ばかりと思っている「ビクビク型」/ 絶対に失敗してはいけないと思う「ガチガチ型」 ほか)/ 第3章 その無駄な力み、ちゃんと活かせます♪(直そうとせずに、活かせばいい/ 「ビクビク型」は、サービスの達人になれる ほか)/ 第4章 体も心も思考も軽くなる、無駄な力の抜き方(体へのアプローチ1―深呼吸で不安や怖れを外に出す/ 体へのアプローチ2―両腕を空へと思いっきり広げる ほか)/ 第5章 「最高のストーリー」を自動展開させる(「そもそも、放っておいてもうまくいく」と理解する/ トラウマがあったとしても幸せになれる ほか)

【著者紹介】
大木ゆきの : 小学校教師、コピーライター、国家的指導者育成機関の広報を経て、スピリチュアルの世界で仕事を始める。ワークショップや連続コースを全国で開催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • もも さん

    力を抜く。心配せずに、頭で考えずに、力を抜いて自分を信頼する。このことがどんなに大変か、、という状況なので、少しずつ自分のありのままで生きれるようにしていきたいと思う。

  • satomi さん

    力を抜くことをもっと意識する。ビクビク型だったな。どの本読んでも瞑想に行き着く。私に必要なことなんだ。

  • 図書委員4年生 さん

    《本当に必要なのは、足し算じゃなくて引き算だったってこと。》私はもろもろ考えすぎてしまうから、こんな本も難しい。考えるなって言われてもって思ってしまう。それを変える方法を教えてほしい。

  • たふ さん

    大木さんの本は、そのまんまの自分でいいから、力を抜いて自動運転に任せておいていいよ、という感じだから安心できる。

  • ひまこ さん

    無駄な力を抜く。無駄な力が入る要因は自分の存在が脅かされるという怖れ。その根底には自己否定がある。無駄な力を抜く方法として深呼吸するとか自然の中を散歩するとか、ぬるめの風呂に浸かるとかあるが要は何がどうなろうともそもそもうまくいくようにできていると信じて気楽に生きろってことだと私は理解した。違うのか?

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大木ゆきの

小学校教師、コピーライター、国家的指導者育成機関の広報を経て、スピリチュアルの世界で仕事を始める。ワークショップや連続コースを全国で開催、現在は執筆を中心に活動する傍ら、不定期でワークショップを開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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