灰仭巫覡 7 週刊少年マガジンKC

大暮維人

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065426258
ISBN 10 : 4065426251
フォーマット
出版社
発売日
2026年02月17日
日本
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

内容詳細

の島には300年前世界を滅ぼした神が眠っているのですよ? 
英国軍に囚われ、兵器に作り変えられていた宗像三女神。仭はイソラ様と連携して三女神を軛から解き放ち、第4皇子テオの侵攻作戦を壊滅させた。その結果、海の“厄”が払われ、御蔵島への道が開かれる。かくして島にある“封痕”を調査すべく、仭、ガオ、縁、ミカサら選抜隊が遠征に赴くが、美世と蒼羽も密航しており……。

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読書メーターレビュー

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  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • 真霜 さん

    遥か昔の「大禍忌大戦」にてその悪しき存在を神と人に示し、やがてその霊は8つに分かれ封じられそのひとつが眠る墓…御蔵島にて起こる争いと、願いと、舞。ミカサが産んだ聡明さゆえの過ちに新たなる軍事勢力の出現、敵対する悪魔の圧倒的な脅威に仭の巫覡として秘められた本質。混沌は極まるものの、この物語の根幹がようやく明かされてきました。ガオの上に立つ者としての存在感も更に増している中、仭から噴き出すその闇とは…。神々の崇高たる力と、人間の俗物な愛が不思議と絡み合っており、端々で命を感じる展開に惹き込まれます。

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