娘から見た大川隆法 OR BOOKS

大川咲也加

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784823300981
ISBN 10 : 482330098X
フォーマット
出版社
発行年月
2019年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
252p;19

内容詳細

映画「世界から希望が消えたなら。」の主人公のモデルとなった大川隆法総裁。脚本を担当した長女が語り下ろす、映画では描き切れなかった「真実」がここに―。次男・真輝、三男・裕太による寄稿文も収録。

目次 : 幼いころの父の思い出/ 大川家の教育/ 父の教育方針/ 父の大病からの復活/ 実母との決別/ 信仰への目覚め/ 学生部活動/ 総裁先生の不惜身命の姿/ 「大川隆法の娘」として生まれて/ 総裁先生のお姿から仕事を学ぶ〔ほか〕

【著者紹介】
大川咲也加 : 幸福の科学副理事長兼総裁室長。1991年、東京都生まれ。大川隆法総裁の長女。豊島岡女子学園中学校・高等学校、お茶の水女子大学文教育学部卒業。映画「世界から希望が消えたなら。」(製作総指揮・原案大川隆法/2019年10月公開)では脚本を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • りんふぁ さん

    信仰に目覚めてからとその前がかなり違う。父でもある方を信仰するのはとても難しいだろうな。巫女さんだなぁ。

  • あおとが さん

    ただただ頭が垂れます。 自らの至らなさを自覚するばかりです。 謙虚なお姿に涙が禁じ得ません。 父として、子として、娘として、母として。 自らが初心に帰るような等身大のお姿のそれぞれのお言葉を頂きありがたいです。

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