富士

大山行男

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784620605722
ISBN 10 : 4620605727
フォーマット
出版社
発行年月
2002年09月
日本
追加情報
:
26×27cm,1冊

内容詳細

「私はある時、突然富士に対して熱い閃きにも似た何かを感じた」と語る著者が富士山を追い続けた精神の軌跡。あらゆる風景写真の枠組みを突き抜けた、富士山の厳しく優美な美しさ、神々の歌が聞こえる迫真の写真集。

【著者紹介】
大山行男 : 1952神奈川県生まれ。1972全国各地を放浪しながら、写真活動を始める。1976この頃より、富士山の魅力にひかれ、富士山を専門に撮り始める。1985山梨県忍野村に転居。富士山の麓で暮らしながら写真に専念する。1990朝霧高原に自らの手でフラードームの家を建て転居。1991富士山からしばらくはなれ、アメリカを放浪。帰国後富士山を見つめ直す。1993樹海撮影。1995撮影に8×10を使い始める。現在も、樹海や内側から観た富士山など、新しい映像を追い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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大山行男

1952年神奈川県生まれ。写真家への歩みは19歳で経験した日本各地への撮影行にはじまり、24歳から富士山の撮影に専念。1990年、富士西麓の富士ヶ嶺(山梨県富士河口湖町)にフラードームを建て、移り住む。あえて自作のエイトバイテン(8×10)大型カメラを駆使するなど、独自の作風境地を追い求め富士と向き

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