富士山

大山行男

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784904845288
ISBN 10 : 4904845285
フォーマット
出版社
発行年月
2013年03月
日本
追加情報
:
20X23

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読書メーターレビュー

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  • a_aizawa さん

    尊敬する大山行男の写真集を初めて自分で購入しました。最初に開いたページから最後のページまで、初めて見る姿ばかりで、驚きの連続でした。自分でもいつも見て、いつも写してきた富士山なのに、こんなに新しい発見ができるなんて、今まで思ってもみませんでした。

  • アキ さん

    富士山の写真集。これだけの写真を撮るのに何年かかるんだろう。著者(写真家)は、24歳で富士山の撮影に専念し、この写真集が出たのは61歳のとき、果てしない時間を富士山に捧げてきたと思うと、何がそこまで彼を駆り立てるのか?ひとつのことだけをやるには、常に新鮮な気持ちを保つ必要があると思うが、そのためにはどうするんだろう。この写真1枚1枚に彼の人生の時間と物語があるのだと思うと、写真集も小説のように読めるのかもしれないなあ。個人的には北斎の赤富士のように撮ったものと、遠景ですっくと流れるように立つ姿がかっこいい

  • ダッフィー さん

    世界遺産・富士山、美しすぎる。こんなにさまざまな顔を富士山は見せているのですね。この写真家だからこそ撮れた、富士山なのでしょう。

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人物・団体紹介

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大山行男

1952年神奈川県生まれ。写真家への歩みは19歳で経験した日本各地への撮影行にはじまり、24歳から富士山の撮影に専念。1990年、富士西麓の富士ヶ嶺(山梨県富士河口湖町)にフラードームを建て、移り住む。あえて自作のエイトバイテン(8×10)大型カメラを駆使するなど、独自の作風境地を追い求め富士と向き

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