僕のヒーローアカデミア 24 ジャンプコミックス

堀越耕平

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088818801
ISBN 10 : 4088818806
フォーマット
出版社
発売日
2019年08月02日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

待ってろよ義爛、今助ける! (もう死んでるよ) うるせぇ! ここだけが…連合の皆だけが、俺の居場所なんだ! (俺が本物の俺だよ) 違う…違う…俺は絶対に仲間を殺さねぇ! 覚悟しろよ異能解放軍! “Plus Ultra"!!

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読書メーターレビュー

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  • exsoy さん

    ヴィラン側の強化ターン。まだ終わらない。

  • はな さん

    今回はヴィラン側が主役。トガちゃんもトゥワイスも土壇場で個性が伸びてる。悪役は悪役でも、自分のためだけに戦ってるんじゃないっていうのが伝わってきて、胸に来るものがありました(;_;)ヴィラン連合に肩入れしたくなる。

  • トラシショウ。 さん

    「どけよ偽物、俺は仲間を殺さない」。前巻より承前、懇意にしていたブローカー・義爛を健全な個性サポートメーカー・デトラネットを隠れ蓑に暗躍する「異能解放軍」に攫われた事から、その本拠地である泥花市へと乗り込む事になった「敵(ヴィラン)連合」の過酷な死闘を描く、表紙を含めてまさかの一冊丸々緑谷出久ら主人公チームが全く登場しない異色の内容。窮地に追い込まれ、その半生を掘り下げられながらも各々の個性を進化させていく、ヴィラン達「普通の社会」から振り落とされてしまった者達の叫びが虚しく木霊する(以下コメ欄に余談)。

  • わたー さん

    ★★★★★魅力的な物語には、魅力的な主人公と、それと同等以上に魅力的な敵役が必要である。今回は、まるまる1冊ヴィラン連合編。デクたちを散々苦しめてきた彼らにフォーカスする事で、今まで以上に魅力的な敵役を描くことに成功している。特に、先々代のワンフォーオールの継承者の孫にして、ヴィラン連合の首魁、死柄木弔の過去に切り込んだ、「オリジン」は必見である。

  • しゅう(callette) さん

    一読して最初に出てきた感想は、「作者さんはこの状態からどうやって落とし所に持っていくつもりなんだ?」だった。私達は社会で生きる一人として、ヴィランのことは絶対に否定しなければならない。ヴィランの背景がどんなに重く苦しいものだろうが、テロや大量殺人を許してはならない。私達がその重苦しさの創出に加担しているなら、もがきながらヴィランを生み出さない社会を目指していかなきゃならない。そういう読者に、ヴィランへの共感の余地を与えた上で、どんなに強力なヒーローのメッセージを叩きつけてくるのか、期待して良いのだろうか。

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人物・団体紹介

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堀越耕平

愛知県出身。漫画家。2006年の第72回手塚賞佳作を受賞。2010年に『逢魔ヶ刻動物園』で週刊少年ジャンプ連載デビュー

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