メンター的起業家に訊く 20代に何をする?

垣畑光哉

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784344026971
ISBN 10 : 4344026977
フォーマット
出版社
発行年月
2014年12月
日本
追加情報
:
268p;19

内容詳細

今、何をして、何を考えたかで、ビジネスパーソンの一生が決まる。仕事も遊びも謳歌している起業家は「やるべき時」に「やるべきこと」をやってきた。20代だから人生は変えられる。今しかできないことがある。

目次 : 出口治明(ライフネット生命保険株式会社代表取締役会長兼CEO)―いつでも運を活かして適応する力を整えておく/ 井上高志(株式会社ネクスト代表取締役社長)―自分でスイッチを入れたら、切り替えられる/ 兼元謙任(株式会社オウケイウェイヴ代表取締役社長)―誰か一人、「スゲー」と思える人を真似てみる/ 宮澤栄一(株式会社ハーツユナイテッドグループ代表取締役社長CEO)―人生は最初から美味しいステーキ/ 佐谷宣昭(株式会社パイプドビッツ代表取締役社長CEO博士(人間環境学))―若いからこそ、これから花開く小さなものに気づく/ 野坂英吾(株式会社トレジャー・ファクトリー代表取締役社長)―挑戦して失敗して、取り返せるのが20代/ 杉元崇将(株式会社ポジティブドリームパーソンズ代表取締役社長)―目標から逆算すれば、必要なことが見えてくる/ 安藤正弘(株式会社ハウスドゥ代表取締役)―能力があるなら、楽をしないで活せい/ 小西正行(株式会社CONY JAPAN代表取締役)―20代でスタートダッシュすれば圧倒的に成長できる/ 島袋直樹/新谷晃人(バリュークリエーション株式会社代表取締役)切磋琢磨できる仲間を見つける〔ほか〕

【著者紹介】
垣畑光哉 : 「ストーリーズ」代表。マネーコンフォート株式会社代表取締役。立教大学法学部卒業後、外資系金融機関に10年間勤務し、多様なマーケティングを経験。1999年に独立、2001年にマネーコンフォート株式会社を創業する。以後10年以上にわたり、広告の企画制作や企業ブランディングに関わる一方、近年は「ストーリーが世界をひとつにする」をコンセプトに国内外のライターやカメラマンを組織化し、人や会社、サービス、商品などをストーリーで伝える「ストーリーズ事業」を推進(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • yusaku hanada さん

    下手の考え休むに似たり、動かないと同じ場所に立ってるだけなんだなと読みながら思った。人の話聞きながら、自分のこと考えるのにいいかなと。ただ、1人1人の内容が薄い。

  • koichi uchida さん

    20代というのは、学生時代が終わり、社会人として移り変わる年代。 何をするというより、全てを受け入れて成るがままにするしかないない。 そんなつぶやきがでてしまう。 メッセージとしては、やる前に立ち止まるなということを感じた。 止まりそうなときに勇気をくれる本かも

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人物・団体紹介

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垣畑光哉

リスナーズ株式会社代表取締役。立教大学法学部卒業後、外資系金融機関に勤務し、多様なマーケティングを経験。1999年の個人創業を経て、2001年に現・リスナーズ株式会社を創業、代表取締役に就任。以後、広告の企画制作や企業ブランディングに関わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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