東京RETROタイムスリップ1984⇔2023 Tokyo Retro Time Slip 1984⇔2023

善本喜一郎

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309231457
ISBN 10 : 4309231454
フォーマット
出版社
発行年月
2023年12月
日本
追加情報
:
128p;19X21

内容詳細

同位置・同角度から撮影した、懐かしい東京と現在の東京の風景を並べて比較する写真集。前作よりレトロな街の激変を楽しめます!


《著者情報》
善本 喜一郎(ヨシモト キイチロウ)
1960年東京都出身。森山大道や深瀬昌久に学ぶ。1983年「平凡パンチ」特約フォトグラファー。雑誌や広告などで活躍。2008年より宣伝会議にて講師。公益社団法人日本広告写真家協会(APA)副会長。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • starbro さん

    シリーズ第三弾、1984年から約40年経過していますが、再開発されていないので、思っていたほど変化していませんでした。 https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309231457/

  • あじ さん

    刊行直後から評判を呼び、ファンを獲得してきた写真集の第三弾です。定点写真で40年の時の流れを堰き止め、貸し切り時間旅行を満喫させていただきました。今回は昭和歌謡をエンドレスで流し、一葉に封じ込められた物語を様々に妄想しながらゆっくりと捲りました。土地の有名人新宿タイガーさん、文化屋雑貨店、最後の靴磨き職人さんなどのキーワードに揺さぶられましたね。

  • まさ☆( ^ω^ )♬ さん

    「東京タイムスリップ1984⇔2021」「東京DEEPタイムスリップ1984⇔2022」に続く第三弾。知ってる場所も結構出てきて本作も楽しめました。80年代は自分としては新宿が思い出の場所。他の写真をもっと見たい。続編出るかな?期待します。

  • ヤスコ さん

    1984年、当時私は6歳、世田谷区に住んでいました。都心部に出るのはお出かけの時くらい。なので、当時の新宿や渋谷の写真を見ても「ああ!あったね!」なんてことにはならず、「どこもこんな感じだったよなぁ」と思うだけですが、すごく懐かしいです。そろそろ、都心部以外の東京の写真も見たいです。

  • きゅー さん

    3冊目となるとややダレてくる。それとともに、ここで収録されている新宿や原宿、代々木の風景にそれほど愛着がないということのほうが大きいのかもしれない。東京の街は年々巨大化していると思いきや、場所によっては人通りが少なくなったところもある。今さらだけど(そして数十年前では難しかったが)、自分の生活圏を写真に収めるというのはライフワークとして面白いかもしれない。

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人物・団体紹介

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善本喜一郎

1960年生まれ。東京写真専門学校で森山大道、深瀬昌久に学ぶ。1983年、平凡パンチ(マガジンハウス)特約フォトグラファーとなり、取材からグラビアとあらゆるものを撮影した。ターザン、ブルータス、ポパイ、リラックス各紙で特集やタイアップ広告を数多く撮影した。2001年に広告写真家としての登竜門、「年鑑

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