思い、思われ、ふり、ふられ 12 マーガレットコミックス

咲坂伊緒

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088442136
ISBN 10 : 408844213X
フォーマット
出版社
発売日
2019年06月25日
日本
追加情報
:
184p;18

内容詳細

朱里と理央の父親が海外赴任することに。理央は由奈のために日本にいたいと思いますが…。一方、通訳になるという夢をもつ朱里に、和臣は「海外に行くべきでは?」と伝えますがケンカになってしまい…。思い、思われて、それぞれが出した答えは―? 4人の友情と恋の物語、完結です。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よっち さん

    最終巻。いい感じに収まった四人の関係に降って湧いた理央と朱里の父親のアメリカ転勤話。仲がいいからこそ悩むし、夢見る相手の背中を押す勇気、そして相手を大切にしたいという思いは尊いですね。和臣はなんかそうしそうな気がしたのでなんか納得の結末でした。

  • ame. さん

    完結巻。長いようであっという間だった4人の話。親に振り回されてしまう子供は悲しいので、子供が選んだ道をきちんと歩けるのはどんな形でもそれがベスト。喧嘩をしても名前を呼んですぐ仲直りって素敵。喧嘩って長引けばそれだけ仲直りしにくくなるものだから。朱里の将来への選択も和臣の行動ある選択も若いっていいなーと素直に思える。高校生くらいの「ずっと一緒にいよう」が現実になるかどうかは置いておいて、4人がこれからもhappyでいられるといい。ふりふら実写andアニメW映画化おめでとうございます!アニメ観たいなー♡

  • chatata さん

    終わっちゃった。

  • 華子 さん

    いい雰囲気でまとまった感じ。

  • なんだ了 さん

    ★★★☆☆ 最後まで理央があまり好きになれなかったけど、それぞれまるーく収まっての完結。次の連載追いかけるかは微妙だな。

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