CD

桃源郷

吉田省念

基本情報

カタログNo
:
PCD25241
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

くるり脱退後、さらなる才能が開花。京都という街で吉田省念が培ったポストフォーク大名盤の誕生!!

南海サックス人情派、浦朋恵、2年ぶりのニュー・アルバム!打ち込み深海エキゾ・ダブとでも言うべき新機軸も導入した、極上極楽南国音楽!瑞々しくも煌びやかなサウンドで衝撃を与え、正統ロック〜ルーツサウンド〜フォーク/ブルースに根差し、アヴァンギャルドサウンドまで、京都ならではのゆったりとしつつも濃密な温かい空気を凝縮〜熟成させた、メロディアスで爽快な傑作ポップ・アルバム『黄金の館』に続く等身大吉。田省念待望のニューアルバム完成!

ゲストミュージシャンを迎えながらも殆んどの演奏を自ら行い、丁寧に構築されたサウンドワークス。クラウス・ディンガー(NEU, ex.KRAFTWERK)と共に音楽活動を行っていたエンジニア尾之内和之を迎え"省念スタジオ"で全て収録。古都京都から虹色のシャワーが降り注ぐ。大滝詠一〜鈴木慶一ファンにも聞いていただきたい。

<プロフィール> 吉田省念
13歳、エレキギターに出会ってから現在に至る迄、様々な形態で活動を続ける。95年には村八分・チャー坊追悼コンサートに若干15歳で出演。18歳、MTRで自宅録音に没頭 色々な楽器を演奏する事にも興味をもつ。演奏、アートワーク、詩集など全て自分で行ったCD付きブックレット「月刊ナイフ」を作成。すみれ患者/SUZMENBA/MAHER SHALAL HASH BAZに参加。2008年「songs」をリリース。吉田省念と三日月スープを結成。2009年 吉田省念と三日月スープ「Relax」をリリース。2011年〜2013年くるりに在籍。ギターとチェロを担当「坩堝の電圧」をリリース。2014年 京都・拾得マンスリーライブ「黄金の館」主催。「キヌキセヌ」リリース。RISING SUN ROCK FESTIVAL 2014 in EZOに出演。2015年 主演:森山未來 原作:荒木飛呂彦 演出:長谷川寧 舞台「死刑執行中脱獄進行中」の音楽を担当。2016年 P-Vine Records より「黄金の館」リリース。フェスティバルトーキョー2016 まちなかパフォーマンスの演目「うたの木」にて音楽を担当。京都を拠点とし、既成概念にとらわれない音楽活動を展開中!


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

京都在住のシンガー・ソングライターによるソロ・アルバム。郷愁感のある曲なのに、演奏やアレンジはモダンで洒脱……というさりげない洗練がさらに際立ち、新世代ジャズ〜ポスト・ロックな唯一のインスト曲「Fountain」も白眉。伊藤大地、千葉広樹、谷 健人、ムーズムズのメンバーらも応援参加。(詩)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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