CD

176.5

吉田拓郎

基本情報

カタログNo
:
FLCF4119
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
紙ジャケ

商品説明

ありのままの自分をさらけ出したアルバム。生々しい拓郎の想いが込められた1枚。

内容詳細

等身大の“ありのままの姿”という意味でつけられたタイトル(吉田拓郎自身の身長を意味している)による1990年1月発表作。生々しい彼の赤裸々な気持ちを感じさせる全11曲を収録。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

総合評価

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聴きどころは「しのび逢い」のみ。これには...

投稿日:2003/11/16 (日)

聴きどころは「しのび逢い」のみ。これにはジーンときた。拓郎ファンは「落陽」や「祭りのあと」などピーク時の曲を持ち上げ過ぎる傾向があるけど、富士見橋 逗子さんのコメント同様、このアルバムでは失敗。というか、その後、同じような失敗を何度も繰り返すことになるのですが・・・。

たむたむz さん | 東京都 | 不明

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最良の拓郎はライブにあり、「落陽」はそん...

投稿日:2003/03/29 (土)

最良の拓郎はライブにあり、「落陽」はそんなライブ盤の一曲としてリリースされた。もともと名曲であったのに、最良の拓郎に歌われ、特別な名曲となった。出生に恵まれていたのだ。ああ、なのに・・・この男はスタジオでリメイクしてしまった。結果、「落陽」は骨格だけとなり、血肉内臓をバラバラに解体されてしまった。「176.5」にはいい曲が多い。しかし解体された「落陽」一曲が入っているために、大きく音をたててクオリティを落としてしまった。もったいないにもほどがある。

富士見橋 さん | 逗子 | 不明

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新しい「洛陽」で始まり新しい「祭りのあと」で...

投稿日:2002/05/15 (水)

新しい「洛陽」で始まり新しい「祭りのあと」で終わる好盤です。僕は、とくに「車を降りたときから」と「30年前のフィクション」がお気に入りです。

たか さん | 不明

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人物・団体紹介

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吉田拓郎

1946年4月5日生まれ 鹿児島出身。日本のシンガーソングライターの草分け的存在として現在に至るまで精力的に活動を続けている。

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