ザ・ファブル 19 ヤングマガジンkc

南勝久

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065169384
ISBN 10 : 4065169380
フォーマット
出版社
発売日
2019年09月06日
日本
追加情報
:
204p;19

内容詳細

ファブルと同じ殺し屋組織の怪人幹部・山岡による、”殺戮の遊戯”が巻き起こる中、ついに無敵のファブル兄さんvs.凄腕の殺し屋アザミが大激突ッ!! そして恐怖なき戦慄の男・山岡は、いかなる行動に出るのか、、、。さらに囚われのヨウコ&ミサキの運命は、、、。風雲急を告げる”殺しのアジト”にて、大反撃の狼煙が立ち昇る、、、。乞うご期待ッ!!!!!!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 眠る山猫屋 さん

    お笑い要素控え目な19巻。殺人に禁忌のない男・山岡との暗闘が開始。アザミの立ち位置が判明、ちょっと安心。佐藤に匹敵する実力者なのかは気になるところだが。今回はこのアザミがお笑い担当?オクトパスに住み込み(タコ社長を守るため)、面接で泣き落とす。勿論ヨウコがプロデュースしてるわけで。そして山岡の狩り≠ェ始まる。

  • 山田太郎 さん

    アザミ面接が笑えるなと。緊迫感あって脱力とバランスが良いというか。終わるかと思ったら、まだ続くんだ。海老原さん頑張ってますが、まだ人材いるのか心配な組だなと。続きが気になるというか現在一番好きなマンガだなとというかこんなにはまるとは思わなかった長生きするもんだ大げさだよ。

  • JACK さん

    ☆ 「最高傑作」と呼ばれる最強の殺し屋、アキラは1年間の休業中。普通の人間として働き、誰も殺さずに暮らしてきた。しかし、組織の山岡はアキラの実力を知ろうと彼に挑む。アキラは周囲で暮らす大切な人々を護るためにその力を開放する。普通の人間として暮らすには様々な点が欠けているが圧倒的な力を持つアキラ。恐怖を感じず人殺しを楽しむ怪人山岡。壮絶な同門対決の決着は如何に。アキラは戦闘に関して達人の域にあり、相手に強さを感じさせず、勘を狂わせる。その凄さに気付いた時には圧倒的な力で捻じ伏せられる。先が気になる作品です。

  • 小鈴 さん

    ふぅ〜〜面白すぎた。まだまだ続きます。そういえば、斉藤環がどこかの講演会?でファブルについて語ったらしいんだけど聞いてみたかったな。南勝久はリアル。ナニハトモアレもそうだけど、チンピラというか中卒で進学しない男たちの世界がリアルだよね。当たり前のように親は出てこず、仲間とアパートで暮らす。仲間とつるむ世界。そこに進学できない悲しみなどなく走り屋の青春。ファブルに出てくる小島に表れるインポのリアル。夫に言われて気づいたけど、この作者はインポの男が好きらしくやけにリアルなのだ。南勝久論を読んでみたいのだ。

  • 吉高ミイコ さん

    今回の名言:佐藤は身内、と、改めて聞くとなんて悲惨な設定の俺なんだ– ここ最近ずっとシリアスな展開だったのでこの漫画で久々笑った。いくらオクトパスに潜入して社長を密かに護衛するためとはいえ無理矢理過ぎる(笑)ユーカリも、ヨウコにまだ殺しをしてないならもうそのままの方が良いって言ってあげたり、でも山岡への情も有ったり、殺し屋だけど最初の印象ほどそんなに悪いヤツじゃなくて憎めないな。でも、まだ山岡編続くのか。砂川も呆気なかったな…ミサキもとアキラとヨウコが気まずくなるのは悲しい。もう早速続きが気になる。

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