縄文の漆の里・下宅部遺跡 シリーズ「遺跡を学ぶ」

千葉敏朗

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784787710321
ISBN 10 : 478771032X
フォーマット
出版社
発行年月
2009年10月
日本
追加情報
:
21cm,93p

内容詳細

狭山丘陵の谷間から見つかった縄文時代の水場の跡。大量の木材とともに出土したのは、鮮やかな朱の漆を塗った美しい工芸品だった。縄文人はいかにして漆細工を極めたのか、漆の採取と巧みな使用法を明らかにする。〈受賞情報〉毎日出版文化賞企画部門(第65回)

【著者紹介】
千葉敏朗 : 1961年、北海道生まれ。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。東京都東久留米市主任調査員を経て現在、東村山ふるさと歴史館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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千葉敏朗

1961年、北海道生まれ。明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。東京都東久留米市主任調査員を経て現在、東村山ふるさと歴史館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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