ソード・ワールド2.5 ルールブック 1 富士見ドラゴンブック

北沢慶

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784040728070
ISBN 10 : 4040728076
フォーマット
出版社
発行年月
2018年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
480p;15

内容詳細

『ソード・ワールド2.5』は、3本の剣が生み出した世界“ラクシア”を仲間と共に冒険するゲームだ。蛮族との全面戦争を辛うじて生き延びた人々が、復興への道を歩む時代、古代文明の遺跡探索や危険な蛮族との戦いなど様々なミッションに挑む“冒険者”となり、自分だけの冒険の物語を体験しよう!国産No.1TRPGが10年の時を経てバージョンアップ!異界へ通じる“奈落”や魔動機文明の遺跡が残る新たな舞台「アルフレイム大陸」で、ここから冒険を始めよう!

目次 : 第1部 プレイヤーキャラクター(PCの作り方/ かんたん作成 ほか)/ 第2部 ルール(技能/ 行為判定 ほか)/ 第3部 データ(魔法データ/ 戦闘特技データ ほか)/ 第4部 ワールド(剣の世界ラクシア/ 冒険者 ほか)/ 第5部 ゲームマスター(GMとマスタリング/ シナリオ ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • sayaendoutype さん

    ソードワールドのルルブ2.5の1です。 ソードワールド2.5がやりたければ必携の本。

  • 達 さん

    無印は、るるぶもリプレイも結構そろえていたけど、2.0は全く興味を持たずにいました。 ただ、今回は2.5は新システムらしいので、ここからなら追いかけられるかもと思い、購入。 感想としては、文化的に特化したものではなく、地域を切り取れば、列車が走ろうが、銃がつかえようが、闘技場だろうが、ダンジョンに潜ろうが、できる八方美人的な世界観だと思いました。これが最近、求められていることなのだろうね。 私は、逆に世界観が好きでシステムを買う(読む)方だから、何でもありは混濁し過ぎと感じます。

  • はつかねずみ さん

    舞台をアルフレイム大陸に移してのリスタート。 基本的なルールはSW2.0から変わりないものの、細かいところで追加・修正が入っているほか、新しい試みとして追加の仲間であるフェローが入っており気分を新たにプレイできそうな感じ。 また、2.0で慣れたのもあるのだろうけど、ルルブ自体が読みやすくかつ探しやすくなってる気もする。 奈落等2.5になってからの新要素も多く、ルルブU以降やリプレイ、サプリなどこれからが非常に楽しみ。

  • 睦月 さん

    他のTRPGが判定を簡素化・データをシンプルにしていっているのと真逆のルルブでした。悪く言えば、今風ではない。世界観は良いが、新規ユーザーに勧めようとは思えないですね。もうちょっとデータが軽かったら気軽に勧めれるのですが…。2.0よりも分厚くなってるとか普通にダメでしょ…。

  • ちゃか さん

    新種族「リカント」も登場。通常時は 人間のような姿をしているが、種族特性として頭部を獣の姿に変える「獣変貌」を扱える種族。 その特性故に蛮族と同一視されて迫害されたこともあるとか。 ……魔法文明時代に魔法王たちがやって来て、奴隷にしたなんてことも書かれていて、結構厳しい時代を過ごしていた種族のようです。

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人物・団体紹介

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北沢慶

創作集団グループSNEに所属する小説家、ゲームデザイナー。普段はテーブルトークRPG「ソード・ワールド」関連の製作指揮、若手の育成などをしつつ、自身の原稿も執筆する三児の父(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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