経営者のための 情報セキュリティQ & A45

北條孝佳

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784532323042
ISBN 10 : 4532323045
フォーマット
発行年月
2019年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
233p;19

内容詳細

企業や経営者はどこまで責任を負うべきか。把握しておくべきリスク、対策から事件・事故が発生した後の実践的な対応までを徹底指南。

目次 : 第1章 リスクの話―インシデントを想定した備え/ 第2章 組織の話―体制の構築と運用/ 第3章 ヒトの話―人材育成と人材不足への対応/ 第4章 データの話―重要性と管理/ 第5章 内部の話―企業不祥事・不正への対策/ 第6章 責任の話―被害発生と法的関係/ 第7章 国家の話―政府の政策と海外動向/ 第8章 お金の話―税制支援とコストから投資へ

【著者紹介】
北條孝佳 : 西村あさひ法律事務所・カウンセル弁護士。警察庁技官として、各種サイバー攻撃の解析業務などに10年以上従事。現在、弁護士として、企業の危機管理やサイバーセキュリティ対策、事案対応等に従事するほか、日本シーサート協議会の専門委員、NISCサイバーセキュリティ関係法令の調査検討等を目的としたタスクフォース構成員、NICT招聘専門員などを務め、都道府県警察をはじめ全国各地での講演活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • くらーく さん

    まあ、まんべんなく網羅しているんじゃないでしょうか。経営者じゃ無いので、分かりませんが。 ここに記載されていることが分からないのであれば、編者や著者の企業に相談して、お金でセキュリティを担保すれば良いし。自社で何とかしようとすると大変だろうなあ。 経営者にとって、情報セキュリティは結局コストなんで、どれだけ効果的に取り組むかが大切なんじゃないかねえ。情報セキュリティだけじゃなく、BCP,BCMも関連してくるだろうし、品質保証も生産管理も、ひいてはESG,SDGsも。。。大変だね、経営者は。

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